mahaviaのki

古都奈良のHealing salon Mahavia 人と人が出会い、手をつなぎ、学び合い、癒しが生まれる空間を作りたいと思います。

6月のお知らせ

*ムナイキ練習会&交流会はしばらく休止します。

*6月の音楽の翼

 【日程】 6月19日(金曜) 
 【場所】 奈良  嶋田宅 (Mahavia)
 【時間】 14:00~18:00 (満員御礼)

 【日程】 6月20日(土曜) 
 【場所】 奈良  嶋田宅 (Mahavia)
 【時間】 10:00~19:00 (満員御礼)

 【日程】 6月21日(日曜) 
 【場所】 大阪 長堀 森さんのサロン
 【時間】 10:00~16:00 (満員御礼) 

 【日程】 6月22日(月曜) 
 【場所】 大阪 長堀 森さんのサロン
 【時間】 11:00~19:00 (満員御礼)  

 【日程】 6月23日(火曜) 
 【場所】 大阪 長堀 森さんのサロン
 【時間】 10:00~17:00 

お申込み、詳細はMahaviaまで→http://www.mahavia.jp

*見学も受け付けています。

音楽の翼のホームページ
http://www.ongaku-tsubasa.com/lesson01.html

*玉置先生の骨ナビ体操

 【日程】 6月23日(火曜) 
 【時間】 10:30~12:00 ◆開場10時20分
 【会費】 3000円     
 【定員】 4名 
 【場所】 ヒーリングサロンMahavia 
       
お申込み、詳細はMahaviaまで→http://www.mahavia.jp

以下は予約にてお受けしています。

*QHHTヒプノセッション 
*枇杷温灸+シンギングボール+クリスタルボールセッション

*伝承枇杷温灸、クリスタルボールヒーリング、
シンギングボールヒーリングなど
単独、または独自の組み合わせによるメニューもお作りします。

お申込み、詳細は Mahaviaまで->http://www.mahavia.jp

QHHT (様々な霊的な仕事をする過去世その3)

潜在意識とのQ&A

Q:ボディスキャンをしてください。
A:頭って出ます。
Q:Eさんがどうすればいいのでしょうか?
A:頭蓋骨矯正をした方がいい。
Q:他にありますか?
A:足。
Q:足はどのように問題があるのですか?
A:骨格がゆがんでいるので、治した方がいい。
Q:潜在意識さんは骨格をゆがみを戻すことはできないですか?
A:戻しやすいようにヒーリングすることはできるけれど、
  物理的な技能を持った人にかからないと完全には治らない。
Q:他にありますか?
A:目を使いすぎるのをやめると心が安定する。
  最近の胃の痛みは目の疲れからきています。
Q:他にもありますか?
A:誰かに抱きしめてもらって。
Q:このセッションの間に頭、足、目、胃の
  ある程度のヒーリングを続けていただけますか?
A:はい。
  (Eさん)ただ、どっちかというと、治療出来る人と
  縁をつないでくれるようです。

Q:今後世界経済の大きな仕組みはどのような方向に進むのでしょうか?
A:一歩飛んだ話をすると、シェアリングエコノミーと今呼んでいるものの
 大きな集合体のようなものが見えてくる。
 その後に、もう少し確固たるそれこそ、ニュージーランドとか、
 発展途上国も含めて、コミュニティーレベルで生まれてきている
 経済、政治のスキームがあって、敏感に感じ取っていると思うが、
 そのスキームが集合して大きなパラダイムになったとき、
 本当に且つて奴隷制が廃止された時のような、
 大きなムーブメントになっていく。
 それまでは正直、混乱の時代。混乱だからこそ、家族のビジョンを見せた。
 家族のビジョン、部族のポイントは戦っていないってことです。
 戦っていないということについて、あなたの知り合いの長老のような
 力を持ったシャーマンが活躍していた時期もあった。
 妙な接し方をしないように。
 それは隔離断絶とは違って、例えば大きな争いが生じようとする前に、
 お互いに儀式をするとか、子供を交換するとか。
 お互いのコミュニティに溶け込めそうな人を選別して嫁に出したり、
 婿にもらったりとかする。見た過去世の旦那様もそう。
 あなたのような、あなただけでなく、霊的な感覚を持った人が
 誰の理解も求めず、地球と深く繋がって仕事をしていくことによって、
 そういうような緩衝材のような、ある意味植物的な役割は果たすことが
 できるであろう。
 
 芸術はすごく進歩する。
 今子供と言われている世代から偉大な芸術家が出てくる。
 それによって、人類の意識の進化が進むはず。
 その芸術というのは人種とか性別とかLGB的な性のあり方を
 体現している人達を含めて、従来の枠組みを本気でとっぱらうような芸術が
 生まれてくる。みんなでやるような。
 あなたが今いる場所で感じている良い感じのエネルギー、
 自然の混ざったエネルギーというのは先取りの形で
 現実に下りてきているエネルギー。

Q:そこに至るまでの間の混乱はしばらくあって、独裁的なとか、世界政府や、
  みんなが奴隷になるようなそういう考えもあるけど、
  そちらにいくわけではないのですか?
A:ある程度の幅があるから断言は避けるが、
  シャーマニックな力を使ってあえて言うと、
  世界大戦的なムーブメントは今後おきていくし、
  そういったネガティブな支配、服従などのエネルギーを持っている人達は
  宇宙も一気にクレンジングにかかってくる。
  アセンションは個人の選択なので、その流れと個人が
  今下りてきている時代のエネルギーを使ってどのように高めっていって、
  繋がっていって、創造していってというのはまた、別のエネルギーの動き。
  ただ、この三次元という世界では、同じ惑星、同じ地、同じ運命を
  共有しているので、三次元の肉体レベルに焦点を合わせすぎると
  やっぱり恐怖にからめとられる人もいるだろう。

Q: 一つの地球の中で、どこに焦点を合わせるかによって
  すごく変わるわけですよね?
A: ただ、警鐘を鳴らすと、今言われているような
  違う電車に乗るっていう表現は 私からすれば、
  少しミスアンダースタンディング(誤解)な気がする。
  なぜかというと、肉体がここにいる時点で同じシェイキング 
  揺れは経験するからだ。
  揺れは経験する中でそれ以上のところが変わってくるという話。

Q:その揺れをどうとらえるかにもよるよね?
A:今ちょっと心配しているエネルギーは選民思想というもので、
  地球創生紀とか、一つ目と三つ目の過去世は
  そういうのに通じるエネルギーはなかった。話が通じないぐらいなかった。
Q:そうだね。
A:そもそもその感覚がないから、
  役割とか個性とかフォロアーシップがあった。
  フォロアーシップと奴隷や服従とは全然違う。
  今リーダーシップが不在みたいに言われているけど、
  私からすると、フォロアーシップの方が不在だ。
  フォロアーシップがしっかりしていれば、
  良いリーダーシップはすぐ育つ。

(注)フォロアーシップ followership とは
組織・集団の目的達成に向けてリーダーを補佐する機能・能力

潜在意識との対話はその4へ続く

QHHT (様々な霊的な仕事をする過去世その2)

三つ目の過去世はたくさんエネルギーのある岩がいっぱい見え、
Eさんは30代の女性。麻の服を着て歌を歌っている。
大きなログハウスに住んでいて、おばあさん二人と、若い女性と
年長の男性と若い男性がいて、それらはみんな家族。
女性たちが仕切っている。
その人達は全員Eさんの今世の友人。
Eさんは若い男性の妻。
アイヌっぽい服装で入れ墨もしている。
お年寄りがとても重んじられている感じ。

次の場面では産屋が見える。
わらにうもれて、つるされた紐を握っている。
男女の双子を出産した。
最初の場面に子供たちはいなかった。
子供には恵まれなかったようですが、
他の家の子供や動物の世話をしていたよう。
自然と一体で平和な感じの生活。

次の場面では夫と二人で話をしている。
結婚したての頃。
彼は小さい頃からよく知っていて、Eさんの家に婿にきた。
家族の中は女性たちが強くて、彼はのほほんとしている。
虎のようなも模様の物がたくさんある。
彼は笛を吹いてくれている。
二人は霊的な役回りをしている。
彼の笛は儀式的なもので、霊的な空間を開く。

次の場面ではEさんは自分の子ではない赤ちゃんを抱いていて
崖から落とそうとしている。
これは殺そうとしていいるのではなく、自分の子供でもなく、
多分命を落としてしまった赤ちゃんを魂を送るためにしている。
そういう役回りをしていた。笛の音で魂を送る。

最後の日は病院的な所でかなり年をとっているEさんはねている。
たくさん同じようにねている人がいる。
白髪になった旦那様もそばにいる。
旦那様はしんみり送りたいなのに、Eさんはあれこれと
言い残してきたことを彼に話す。
Eさんは死というものに畏敬の念があるがこわくない。
やり終えたし、魂の抜けていくさまや、過程を見続けた人なので
自分がどういう状態であるかクリアにわかっている。
子供など、回りの人達を心配して、色々言い残している。
ずっと仕切って来たので心配なのでしょう。

この人生を振り返っての印象、「子供が心配」
霊的なことかなにか心配があったのかも。

この過去世を見せた理由
A:目覚めのため。
Q:どういう目覚めでしょう? 魂を送ること?
A:まず、それは一つ出来ることだし、この人生の感じに
  近い生活をしている部族は今の文明でもある。
  今関わっているニュージーランドのマウリの人達、その中でも
  霊的なものを古代から守っている一部の人達がかなりこの感覚に近い。 
  この過去世は今の場所だとニュージーランドになる。
  ガイアの法則という本がありますが、そこで言われている
  135度線のオーストラリアまで繋がる文明圏の発達が始まっている。
  端的にいうと、今見た感じの雰囲気をさしている。
  この軸の復興は鍵となる。
  また違った転換も見せるようですが。
  この感じを同心円状に広げていくというのが次のミッションになっていく。
  今この地域の文化はどことどこが繋がっているというのは
  かなりあやまりに近い。
  長老とかは正確な記憶を持っている。
  環太平洋の地域は全部繋がっている。
  アイヌとマウリの人達や、沖縄の文化に残っているものは
  全部繋がっている。一つの親族みたいなもの。
  その記憶が断絶している。そのカスをつなげたようなもので、
  断片にすぎない。うそのストーリー。
  感じ取れる人はその奥深いとこを感じて意外と正確だったりする。
  今見たものとここの地域で真に感じ取れるものとは同じものなんだ。


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