mahaviaのki

古都奈良のHealing salon Mahavia 人と人が出会い、手をつなぎ、学び合い、癒しが生まれる空間を作りたいと思います。

QHHTセッション (ただ在ること)その4

Q: 真の自分とは何でしょうか?
SC:ただここにいるだけというのが真の自分。
   何もなくただここに在る。
Q: 今世での目的は何でしょうか?
SC:ただここにいるだけでここに存在する。
   地球においてはたくさんの制約を持って何かをすることにより、
   体験をし、また、何かをすることによって
   ここで生き延びているともいえる。
   何か誰かのためになることをし、対価をもらい、
   この地球の中で生きている。
Q: そのために生まれてきたのですか?
SC:そのために生まれてきたのではなく、
   そうではない生き方をすることがこの者の最終的な目的といえる。
   ただここに在り、それにより、ここにいるだけの存在だが、
   その存在の影響を受けたものから何か地球で生きていくための
   お金かもしれないし、食べ物かもしれないが
   そのようなものを提供してもらい、ただいる。
   もちろんただいるというだけでは難しいかもしれないが、
   究極はただいる。ただここにいて、誰かがそのそばに来て何かを感じ、
   何かを思い出し、自分が何だったか気づき、そして、
   自分のフィールドに帰っていく、ただそのようなことを影響を及ぼす存在。
   でも、本人は誰かに何かをするわけではなく、ただ在る。ここに在る。
   もちろん急にそうなるわけではないが、そこを目指しているともいえる。
Q: ではそこを目指しているという目的の方向へ行くのに
   何か阻んでいる障害はありますか?
SC:もちろんそれはたくさんある。
Q: 大きな障害は?
SC:まずは地球において今まで生きてきたところの自分とはという
   自分のイメージ、想念、概念、こうでなければならないという
   思いや回りの想念すべてがこの地球においては
   あなたがあなたでいるだけでいいとは言ってもらえない。
   何かができ、何かが役に立つものだけが
   この地球において存在を許されていると
   少し言いすぎかもしれないが、そのような設定になっている。
   それを体験するために来ているのだから。それは間違いでもなく、
   そのためにやっているわけだが、その地球において
   そうでないことをしでかそうと思って来た。
Q: その目的の方向へ進むのに何が出来るでしょうか?今彼が? 
   その方向、その道に進んでいますか?
SC:道を切り替えてきたとはいえる。
   もちろん大きくはその歩みをやってきたわけだし、
   今までそれに向かって来たことも確か。
   これからそこへ深さとスピードを増していく。
   そのようなことにならなければいけないとも言える。

Q: この世から消えたくなるような罪悪感は
   どうしてでてくるのでしょうか?
SC:それは想念に対して敏感なので仕方がない。
Q: 想念とは外からくる想念ですか?それとも自分の?
SC:いやいや地球人の想念である。罪を犯したものとしての
   立ち位置に立たされてきている。
Q: それは過去世とかですか?
SC:そのように作られてきたともいえる。
   人類の基本設計がそうなっているだけだ。
   そこに過敏であるがゆえにそこにすぐに戻ってしまい、
   自分の存在は罪悪を持っているとそのことに意識がフォーカスしてしまう。
   そうすれば存在することが良くないことになってしまう。
   普通の人に比べてそこにフォーカスをする力が強すぎるため
   普通の人はなんとなく悪い感じがして自分ってていうレベルで
   すむところをこの者存在を消したくなってしまう。
Q: ではそのモードにならないためにはどうすればいいのですか?
SC:一つは感度を落とすだが、それとも、そこを出来るだけすぐに
   抜けるようにするかのどちらかだ。
   感度を落とすということは全部の感度を落とすことになるので
   この者の特徴はなくなるので、そこへの周波数を合わさないと
   この者は強く決める必要がある。
   そこにはまったとしてもそこからすぐに出ればいいだけで、
   ああいつものことをやっているなと認識をしてやめたやめたと思う、
   そのぐらいのレベルにもうなっていると思う。

QHHTセッション (ただ在ること)その3

Q: 今、彼が自分自身にもっと何をすればいいでしょうか?
SC:うん。自分のことを信じるのか信じないのか。
   見えない世界のことであるから、そこは100%どうこうはない。
   ただ、自分のことを自分が認めて信じるか信じないか、ただそれだけ、
   他には何もないのだが、ここが今の地球における
   唯一の原点であるといえる。それしかないのだが、
   そこに意識がいくように色々なことが起きているともいえるし、
   我々が起こしているともいえる。
   もしくはこの者自体が起こしているわけだが、ただ、
   そこの一点に集中するそれだけなのだ。

Q: 現在の食習慣で何か変えるといいものがありますか?
SC:そうだな。もっといいものをたべるということかもしれない。
Q: どういういいものなのでしょうか? 体にいいもの? 
   それとも美味しいもの?
SC:より美味しく食べるにはどうすれば良いのか。
   もちろん素材のいいものを食べているとは思うが、
   もっと思いのこもったものを選択していくということを
   心にとめてもらう。
   この食べ物を作っている人の心根が自分の体を作っているという
   認識に立ってあなたは何を選択するのかと思うと、
   選択肢が今のままであるかどうかわかると思う。
   別に悪いものを食べているとかではなく、
   良いものを選択しようとしているが、観点が少し違ういっている。
   波動ともいえるし、その人の食べるものに対する思いというものの方が
   その食べるものを左右していることなんです。
   それが極端にいえば、農薬がかかっているとしても
   このものを作る人の心が素敵であれば、
   食べ物としてはその食べ物の方が体にとって、
   いや心にとって大切になるということです。
   いかに作り方が100%OKだったとしても、
   いやいや作っているものではどちらがいいのかということにもなる。

Q: なるほどね。ありがとうございます。深い話です。
   何を食べたらいいかですが、体に良いもの、
   お肉はだめとか色々ありますが、
SC:特にこれを食べることを禁じられるものはないといえる。
Q: それよりもどういう思いで作っているというのが大事ということですね。
SC:うん。
Q: ということはどういう思いで料理をして、
   どいういう思いで食べているかというのも重要ということですよね?
SC:そうだね。そこも重要だね。
   美味しいものは作り手で決まるが、原料もそう、調理するもそう、
   お皿もそうかもしれない。その空間もそうだし。
   もちろん食べる側のその食べ物に対する思いも関係する。

Q: では例えばジャンクなものを「体に悪いな」と思って食べるのは
   良くないですね。
SC:そうだね。ジャンクを楽しむぐらいの方がいいな。
Q: そうですよね、もし 食べるんだったら。 
   それというのは思いがその時の体の状態になっているということですか? 
   それを吸収するときにこれは良くないって思いで食べていると、
   良くないっといる波動と一緒に吸収しちゃうということですか?
SC:そうだね。波動を吸収しているといえる。食べ物は波動です。
   そこに自分の理念というか、意識ものせて食べているともいえる。
Q: 食べている時に自分の波動がどういう状態かというのは大切ですよね。

SC:そこは楽しく食べていれば別にすごくいいものでなくてもいいわけだ。
   蓬莱の肉まんがおいしければ食べればいいわけで。
   楽しく食べればそれはそれで何も問題などない。
   楽しく美味しく食べていればそれでいいわけで、
   その時の作り手がいやいや作っている蓬莱ではだめかもしれない。
   楽しく作っている肉まんであればそれは食べても美味しいし、
   体にも良い肉まんだといえる。 

Q: 取り除くべきコードはありますか?
SC:コードとは?
Q: 誰かとの間にあるもう必要のないコードとかです。
SC:特に誰とは言わんが、いやならやめればいい。
   過去に繋がったことがあったとしても今の感覚として
   この人と繋がりたいと思わない人とはコードを切ってしまえばいい。
   それはいちいち切りに行く必要はない。
   その時、感じて必要に応じて切ればいい。
   いちいち過去をスキャンして全員を切るようなことはまったくいらない。

Q: 体のどこかに取り除くべき記憶はありますか?
SC:それはいっぱいある。
Q: 取り除くべきものなら取り除いてもらえますか?
SC:わかりました。(しばらくして)はい。終わりました。

Q: 潜在意識と繋がるために何か勧められるビジュアライゼーションや
   瞑想はありますか?
SC:うん。今はこの者はすぐに違うとこと繋がることができるが、
   今申し上げたように、今のアシュタールに繋がるのは繋がって良いが、
   そこから自分を掘り下げていくということをこれからはやってみる。
   それは入口だ。アシュタールというのは
   潜在意識の表層部のようなものだと思ってもらった方が
   この者にとってはわかりやすいかもしれない。

Q: では今話していらっしゃるあなたと繋がりやすくするための
   何か良い方法はありますか?
SC:繋がることはできると思えばいい。いつも繋がってはいるのだが、
   このつながりの純度が違うともいえる。
   今は非常にこの者の思考が停止している。
   その状態を普段はなかなか作り出すことができていない。
   そこは大きな違いだ。
   繋がってはいるがこの者の思考とまぜまぜになってしまうことを
   純度を上げることにより、自分の思考を止めれるともいえる。

Q: 純度を上げるために彼が何かできることはありますか?
SC:深く入るためには何か別のことが必要かもしれないな。
Q: どういうことでしょう?
SC:うーん。音なのか匂いなのか、瞑想なのか、色々ありえるが、
   音を使って深くはいっていくのが早いかもしれない。
Q: どういう音を使うといいですか?
SC:よく響くともいえるな。
Q: 音叉とか?
SC:金属ではない。いや金属かもしれんが、
   音叉のようなシンプルな音ではない。
Q: シンギングボールとかクリスタルボールとか?
SC:そちらの方がより近いと思う。
Q: 弦は?モノリナとか?
SC:それもありかもしれないな。
Q: なんか音を手掛かりにするとより深く入っていく?
SC:可能性はあるな。
Q: それは彼が色々試してみるといいのですか?
SC:シンギングリンに興味を持っているのは確かだが、それが
   この者にとってベストがどうかはわからぬが
   一つのツールであることは確かである。

      

QHHTセッション (ただ在ること)その2

Q:ボディースキャンをして体のどこかに問題の点があれば教えてください。
SC:心臓に問題がある。
Q:それは病気ですか?
SC:病気ではないが、心臓に問題があるとはいえる。
Q:  彼がそれに対して何かできることがありますか?
SC:ないが、問題はある。
Q:  ヒーリングしてもらえますか?
SC:ではヒーリングを始めてみよう。 
      心臓の壁が少し崩れているようなイメージなので修復を行う。
      終わりました。
Q:  ありがとうございました。他にありますか?
SC:悪いところはないがこの者はあちらこちらが悪いと思っておるけどなあ。
Q:  では基本的には悪くないのですね。
SC:そうそう。進化をしているので仕方がない。
Q:   進化していると何か症状が出るのですか?
SC:頭の記憶力が薄れてきて、言語化能力がダウンしている。
     それは進化の過程なので仕方がないが本人的には気になる。
      ビジュアル能力とかも落ちてきているがそれも仕方がない。
      その感覚はこの者はビジュアル能力が強すぎて、
      物をみる判別力も高すぎて、それがゆえに情報量が多くて
      脳が処理しきれないということが常日頃起こしていたので、
     その情報量を100分の1ぐらいに絞りたいところだが、
     そうなると違和感が出まくりになるのでいきなりは無理。
     でも、情報量をかなり減らしている。目が悪くなったのもそのためなので、
     あまりにも細かい情報量をいっぱい持っていたのでそれを
      間引いているという感覚である。

Q:  もっとバランスが取れるようになるにはどうすればいい?
SC:頭や気を使わない。あなたの実力は直観力が主である。
     そこを生かさずして違うところを伸ばそうと今までしてきたが、
     それは生きにくいだけであった。それを変えることは必要。

Q:もっと健康になるには?
SC:健康になるためにはまず、何も考えないということが大切である。

Q:  もっと幸せになるには?
SC:それは一所に留まらないということかもしれない。
      家にいるというわけでないが、一所に長く意識を置く癖があるので、
      さっさと次に行く。軽やかに次に、いらないところはさっさとやめて、
      自分が次に楽しい所へどんどんと動いていくとより自分は幸せだと思う。

Q:  もっと豊かになるには?
SC:もっと豊かになるためには自分らしく生きていけばいくらでも豊かになれる。
      心も豊かだし、おそらく経済としてもその方が豊かになる。

Q: 今破棄すべき契約はありますか?
SC:まあ会社はやめるべきだね。
Q: 手放すべきカルマはありますか?
SC:手放すべきカルマはたくさんありすぎかもしれない。
Q: では絶対に手放すべきものは潜在意識さんに切ってもらえますか?
SC:まあいらないものはさっさと捨てることだ。
   まあそれは後生大事に持っていたが、あきらめてもらおうか。
Q: では彼の選択なのですか?
SC:そうだな
Q: では彼が捨てようとしたら、サポートはしてくれるのですね?
SC:うん。それは私の望むところであるからね。

Q: オーラフィールドで漏れているところはありますか?
SC:漏れているというか、うーん、漏れているという表現が
   正しいかどうかわからないが、頭の上は空きっぱなしになっている。
Q: それはそれでいいのですか?
SC:多少いらないものも拾ってくる癖はある。
   持っているフィールドが広いともいえる。
Q: もし閉じる必要があればもう少し閉じてもらえますか?
SC:はい。
Q: もっと自分自身に気付くためにはどうすればいいでしょうか?
SC:深く深く自分の奥深くと繋がっていくけばよいが、
   それを今日のように更に普段も繋がっていくときめて繋がっていく。
   今はアシュタールという存在といつも繋がってきている。
   その存在を繋ぐことによってあるレベルをキープしてきたといえる。
   ただ、その存在に頼るわけでなく、自分で自分の中を繋げていくことを
   意図してみて繋がっていくことがこの者の課題に次はなっていく。
   アシュタールであろうが、バシャールであろうが、
   それはこのものの本質ではないわけだ。
   そのエネルギー体と繋がることにより、
   ある種、練習をしてきたといえるので
   その存在と繋がることは良いのだが、
   最終目的はそこではないということなのだ。
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