mahaviaのki

古都奈良のHealing salon Mahavia 人と人が出会い、手をつなぎ、学び合い、癒しが生まれる空間を作りたいと思います。

2021年04月

QHHT (データを集める宇宙人その4)

Mさんの潜在意識との質疑応答つづき

(仕事について)
Q:去年のように1時間労働で生活したいけどできますか?
SC:それも自分の意志を明確にはっきり確認しなさい。
  不安ぐらいだったらエネルギーになるのよ。恐怖心までいくと重いけど。
Q:そうだね。
SC:不安がないと欲望が生まれないでしょ。。その話よ。
  だからちょっと不安だなって思うことはいいことなのよ。
  みんな怖がって恐怖心になるでしょ。
Q:不安が恐怖心になると動けなくなる。
SC:そう。だから不安ぐらいのレベルでそれを反転させる練習です。
  だからみんなちょっと嫌な職場に行くのよ。
  いやだなって思ったら明確にしなさい。
  もっと明確にしなさい。自分を。自分の主張をしてください。
  私はこれが欲しいが見えてくるから。
Q:そうするとその思考がまた現実化するわけだよね。
SC:それを強くするだけです。出来るのにこの人は。時々さぼるから。
  もっと練習してください。
  あのね。スピリットは見たらそのままそれがそうなるでしょ?
  行きたいと思ったらすぐに行ける。ここはそれができない。
  ちょっと時間がかかる。みんな知っているよね。
  でも出来ます。意志をもっとはっきりと強くすれば。
  ちゃんと出来ます。一回出来たならまた出来ます。
Q:それがまた自信になるものね。
SC:そう。でもさぼっちゃうから。もっと強く意志を持って。

(潜在意識とのつながり)
Q:潜在意識さんが出てきている時はなんとなくわかるけど合っているのか?
SC:だから疑わないでください!もういいかげんにしてください!(爆笑)
  まあねえ。肉体のコンディションを整えないと疑いが強くなるので
  気をつけてください。みなさん。
Q:へー。肉体のコンディションが整えないと疑いが強くなるんだ!
SC:そうですね。食べ物は影響します。やっぱり。
Q:どういう食べ物を食べたらいいのでしょうか?
SC:それはやっぱりいっぱい太陽の光を浴びたものとか、
  海の塩がいっぱいあるものとかいいんですけど。  
  疑いながら食べるのが一番良くないっていうでしょ。
  もちろんそれもあります。取りすぎず。偏らず。
  難しいですね。この星は。
Q:そう。難しいですよね。
SC:肉体を整えておかないとスピリットが引っ張られて、影響がでます。
  困ります。

(リトリーバルについて)
注 リトリーバルとは死後探索をして亡くなった魂を救出すること
Q:リトリーバルはできているのしょうか?
SC:見てていなくても出来ています。大丈夫です。
Q:ヘルパーたちとコミュニケーションが取れていますか?
注 ヘルパーとは天使やガイドのような存在
SC:取れているけど全部はあなたには見えません。
Q:リトリーバルを通して何ができるのでしょうか?
SC:これは地球人が地球に詰まっているのを助けています。
  あとは地球にからめとられそうな宇宙人も助けています。
  なので地球の負荷がちょっと減ります。なんかね。
  幕に引っかかっている魂がいるの。
Q:地球の幕に?
SC:そうそう。幕っぽい何かに引っかかっちゃうと地球の負担になっちゃうのね。
  そこではありませんよって教えてあげているから。まあいいことですね。
Q:それって所謂、成仏させるってことですか?
SC:日本語で言うとね。(笑) それに近いかも。ちょっと違うんだけど。
  引っかかっているだけだから。まあ迷子だね。
Q:迷った魂。
SC:まあね。
Q:成仏させるっていうのがすごく大変な仕事でもないんだ。
SC:だれにでもできます。百万円もかかることでもないんだ。
Q:一万円で十分できます。
SC:もっとね。みんなができるようになったらいいよね。ほんとはね。
  だからもっと軽く考えて。
  そっちじゃないよって旗振ってあげているだけだから。
Q:それがわかったら行くよね。
SC:そう。わかったら自分で行くし。
  あとその人のスピリットが手伝おうと待機しているから。
  かるーく旗振ってあげるだけでいいのです。成仏って古いよね。(笑)
Q:だからリトリーバルのように軽くやったらいいのね。死後探索とか。
SC:そうよ。軽くて出来ているのよ。みんな出来るよ。
Q:昔はあまり出来なかったこと。たとえばチャネリングにしても。
  だんだん今は出来るようになってきているよね。
SC:それが地球の進化ですよ。
Q:昔はすごい修行をしないと出来なかったことが。
SC:そうですよ。情報が増えたでしょ?
Q:増えた。
SC:降ろせる情報が増えたってことは、
  コンディションが上がっているってことです。宇宙の叡智ですね。
  もっとありますよ。もっと降ろしたいですよ。
  ですけど、ちゃんと順序を守って干渉しすぎず
  丁度いいぐらいのペースでやっています。
  でももっと情報は増えます。こういう情報が増えてきたのはここ数年でしょ?
Q:ほんとにそうだ。チャネリングできる人が回りでも急に増えました。
SC:ほんとはみんなできます。
Q:そうだよね。
SC:できないと思いこまされていただけだから。できますよ。
Q:やっぱり一応軽くなっているのね。
SC:一応風の時代だから (笑)
Q:そうね。一応風の時代だからね。いいね。軽くなったら。
SC:まあ土ってやっぱり重かったから。

(コロナについて)(これは3月11日のセッションです)
Q:コロナはこの先どうなりますか?
SC:コロナはね一旦確かになくなるけど、また出てくる。今のままいくとね。
  一旦消えます。消えた風にします。
Q:そうなんだ。
SC:消えたんじゃなくて潜在しているだけですね。
Q:それは世界中消えるの?
SC:そう。一斉にね。
Q:やっぱりね。
SC:なんでだろうね。
Q:なんでだろうね。そういうシナリオなんだね。
  それはいつ頃なんですか?
SC:もうすぐです。ちょっとずれますけどわりと近いです。
Q:それがコロナ騒動の着地点ですか?
SC:着地点は違います。
Q:一旦消えただけだから、また出てくるんだ。
  着地点はいつですか?
SC:2,3年はかかるんですが、延びる可能性はあります。
Q:一旦消えるけど、この2,3年の間にまた出てくるの?
SC:いえ。何回も繰り返しですね。消えてまた出て、消えてまた出て。
Q:それで、最終的に消えるのが数年先?
SC:早くて3年です。2023年終わりぐらい。

(地球人の内観について)
Q:地球人は内観できているのでしょうか?  
  これはバシャールが言っています。
SC:(爆笑)バシャール!余計なことを言う。。
  内観している人はもともとしています。
  していない人はもう出来ません。無理です。
Q:そうなんだ。
SC:だってだから空想の世界を生きている人はいるでしょ?
  ああいう人達は永遠に向き合わないので無理ですね。全員は。
  内観している人はもうとっくにしていますから。
Q:じゃあ、コロナがきっかけで内観できるようになった人もいる?
SC:多少ですね。思ったより少なかったですね。もう少し増えるかと思いました。

その5につづく

QHHT (データを集める宇宙人その3)

(スピリットを降ろす危険について)
Q:副業なのか事業なのか?なにからしたらいいのか?
SC:あっちこっち行くのが好きだから。あっちこっち行ける方法を探さないとね。
  まあだから、もっと自由に動ける方がいいよね。
  地球人に合わせるのむずかしい。
Q:何か別のことを始めた方がいいのでしょうか?
SC:副業ってほどでなくてもいいんだけど。
  あんまり事業ってやっちゃうと地球に残るから。
Q:残るって何が残るの?
SC:縁が。
Q:それだとカルマを作っちゃう?
SC:カルマではない。また来ることになる。
  事業ってほどはやんない方がいいからね。
Q:関わりとか縁をあんまり作っちゃうと気になってまた来ちゃうんだ。
SC:だから今はあんまり関わりを持たないようにうまくかわしている。
Q:やる気が出ないぐらいの方がいいのね。
  そうでないと向こうに帰れなくなるから。
SC:そうよ。地球に関心のある宇宙人はもう半分地球人よ。
  アシュタールとかね。(笑)
Q:アシュタールは地球人?
SC:その要素が強くなったよね。(笑)あんまり関心持つから。気を付けて。
Q:アシュタールって一人なの?
SC:いっぱいいるよ。
Q:やっぱりね。たくさんの人が降ろしているから。
SC:あとね色んな次元のアシュタールがいるよ。
  いい。。いいっていう言い方はしないけど。。
Q:ちょっと問題のあるアシュタールも?
SC:いるよ。だから気を付けて。
  状態があんまりいいアシュタールではないのもいるからね。
  地球が多次元に存在するようにアシュタールだって多次元に存在するよ。
  どのアシュタールなの?だからたくさんいるんだよ。
  高いか低いかでもし例えるなら高いアシュタールの方がいいよ。次元がね。
Q:じゃあバシャールも色々いるの?
SC:いるよ。あれはコンディション次第だよ。あいつの。(笑)
Q:コンディションというのは降ろしていらっしゃる人の?
SC:そう。
Q:ダリル・アンカだっけ?
SC:そう。それでどこのバシャールかが変わるよね。
Q:あーなるほどね。そっか。だからなんか一貫していないように思う。
SC:そう。ぶれているの。(笑)あいつの言うこと7割でいいのよ。
   ころころ変わるしね。
  あれはタイムラインが別のバシャールを降ろしているからね。
  そこまで肉体でコントロールできません。
  タイムラインの統一までできませんから。
  降ろしている肉体のコンディションも影響するし、
  地球の集合意識も影響する。
Q:そうなんだ。地球の集合意識まで影響するんだ!
SC:そりゃそうだ。スピリットを降ろしているのだから。
  どのバシャールかは知りませんよ。
Q:だから、自分のハイヤーセルフ以外のものっていうのは
  繋がるのもいいけど、危ない場合もあるよね。
SC:そう。気を付けた方がいい。ほんとは止めた方がいい。
Q:そうだよね。
SC:肉体でそこまで降ろせない。肉体に振り回されるのが地球だから。
  そうだよ。だから肉体のコンディションが結局大きい。
Q:そうだよね。
SC:だから建物を整えよというのよ。肉体を整えた方が安全に降ろせるから。
Q:なるほどね。
SC:だからメンテナンスをしなさいよって私たちは言う。
  つながりたいのなら。ね。
Q:本当に高い所と繋がるのは無理だよね。
SC:無理無理。肉体がある以上。耐えられない。
Q:もし来たら、一瞬にして死ぬよね。人間は
SC:そう。死ぬのわかっているから来ないよ。危ないもん。
Q:だから人間の波動に来れるスピリットしか来ないよね。
SC:そうそう。
Q:だから神様なんて無理だよね。
SC:無理無理。(笑)
Q:ソースと繋がるなんて無理だよね。
SC:あほ言うなっての。(笑)ソースと繋がったら、肉体は瞬間で消滅する。
  細胞がびっくりするよ。
Q:地球の波動に合うぐらいしか無理よね。
SC:地球程度しか無理だよ。でもねそれでいいのよ。
  それじゃないと理解できないから。
Q:そうだね。理解できないのよね。
SC:地球より上のが来たってね、理解できないから。
  地球にふさわしいレベルがあるんです。
Q:まあでも地球にふさわしいレベルの中でも色々あるんでしょ。
SC::そう。いるいる。
Q:人間を動かして面白がっているのとか。
SC:いるいる。
Q:そういう意味で危険だよね。
SC:止めた方がいいよ。

(自由意志と自己責任ついて)
Q:エネルギーを落とさずにもっと楽に対価を得るには?
SC:できるんだけど、意志を強く持つことね。やるって決めたらやる。
  出来る。疑わないでください。
Q:死後探索はどうか?
SC:やりたきゃやんなぐらい。
Q:潜在意識さんに聞くと大体そういう答えが出てくるのよね。(笑)
  やりたければやったらみたいな。
SC:迷うのは地球人ぐらいのもんだよ。
Q:やりたいことをやったらいいのよね?
SC:なんで迷うんだよって思うけど。
Q:それは頭で色々考えるから。
SC:そうだよね。頭と肉体が適合していないみたいね。最近わかってきたのは。
Q:そうそう。
SC:頭でやりたいって思っても体が動かない場合がある。
  これが地球にしかないみたいね。
  私たちは肉体がないので、基本的には。
  やるって言ったらやりますし、やらない時はやりません。
  けど、肉体があるとこういう誤作動があるみたいです。
Q:ああ。確かに確かに。
SC:私たちから言わせてみるとただの誤作動です。
Q:なんか先日来た方が、やらなくてはいけないと思っていることを
  後回しにしているんですけどどうしたらいいでしょうか?
  という質問に後回しにするようなことはやらなくてもいいって。(笑)
SC:あのね。いけないことなんかないから。
  やらなくちゃいけないって時点でもうおかしいのよ。
Q:なるほど。そうだ。
SC:なんでやらなくちゃいけないって思った時点でもうおかしい。
  やるべきことなんかないのです。
Q:やるべきことなんかないの?
SC:べきことなんかないの。やりたいかやりたくないか。
Q:でもみんなべきことって好きなんだもん。(笑)
  私のやるべきことはなんでしょうか?とか
SC:ないです。やるべきことがあるって言われると楽なのよ。
  考えなくてもいいから。自分で考えなくていいというのは楽なのよ。
  なんでかっていうと誰かのせいにできるの。
Q:確かにそうだ。
SC:自分で責任を取りたくない人ほどやるべきことを聞いてくるのよ。
Q:ほんとだ。
SC:自分で責任を取りたくないから逃げているのよ。
Q:だれだれのためにやっているとか。
SC:そう。
Q:私がやりたいっていうのは誰のせいにもできないよね。
SC:そう。自己責任です。でもね、それをやるための地球なのね。
Q:ホントにそうだ。やりたいって思っていることは全部自分の責任だわね。
SC:みんなね、ここの星の人は人の責任にしすぎなの。
Q:そうね。
SC:誰も助けてくれないよ。干渉しちゃいけないもん。私たち。
  私たちのせいにしないでほしい。私たちなにもしていませんから。
  攻撃なんかしませんよ。その代わり、手助けもあんまりしません。
  言われたこと以外は。してはいけません。

注 潜在意識がセッションで何々をしなさいとか、
 何々をしてはいけないとか言うことはあまりないように思います。
 それは自由意志を尊重するから。
 ただ、あまり勧められない時には婉曲な言い方でやらない方がいいと
 言うことはあります。
 でもそれはもってまわった言い方なので
 本人にはわからないこともあると思います。
 また、何か大きな決断をする時に潜在意識に答えてもらおうとしても
 無言だったりします。
 自由意志を尊重するけど、その人にとって道が間違っていると潜在意識が
 判断するとトラブルや事故を起こしたり、病気や怪我をさせてストップ
 させることはよくあります。
 それは私たちが生まれる前に決めた青写真の道にはずれていたり、
 そのまま続けると病気になったりするからなので、
 結果的には自分が本当にやりたいと思う方向に行かせることになります。
 また、私たちがやりたいと思って躊躇している時などは、やりなさいって
 はっきり言葉にしてくれます。
 彼らは私たちの一部なので喜んで私たちの自由意志を応援してくれます。

その4につづく

QHHT (データを集める宇宙人その2)

Mさんの潜在意識との質疑応答の一部を掲載します。
(多次元の地球について)
Q:おばあさんは亡くなった後、どこへいっているか?
SC:他の次元の地球。
Q:そこへもう生まれ変わった?
SC:待機している。生まれ変わる前。
Q:最近セッションで他の次元の地球とかよく出てくるのですが、
  それはいっぱいあるのですか?
SC:いっぱいあるよ。
Q:今と並行しているのよね。そこに別の私がいるのよね?
SC:そう。いる。
Q:私たちが何かの決断をしたら、その決断をしなかった自分が
  別の次元で出てくるって聞いたことがあるのですが、そうなの?
SC:あるある。
Q:だから無限にあるんだよね。
SC:そう。だから宇宙の広さを測定できるわけないよね。多次元だから。
  地球なんてくさるほどあるからね。宇宙的にはすべて正常。
Q:だから死んだ時にその決断をしなかったらどうなったか
  見せられるって聞いたけど。
SC:そう。でもその人生はそれで進んでいるから、ほんとは関係ないよ。
Q:無限に同じ自分がいるってことだよね。
SC:理解できないよね。肉体がある限り。
Q:この地球が何かで爆発した場合、他の地球はどうなるの?
SC:爆発しなかった地球が存在する。
Q:なるほどね。じゃあたとえばアトランティスが沈まなかった地球も
  あるわけだよね。
SC:あるある。(爆笑)グラデーションで成長しているの。
  だから一番下を上げたいの。わかる?地球がたくさんあるでしょ。
Q:え!一番底なんだここは!
SC:どっちかっていうと底に近い。
  そうじゃない。
  ここの地球が成長したら、底の地球も上がるの。グラデーションだから。
  だから選択した地球、選択しなかった地球が生まれるでしょ。
  そうやってミリ単位で上げていっているのよ。ちょっとずつちょっとずつ。
  上が上がれば下も上がるの。一気に変えるとおかしくなるから。
Q:別次元の地球が上がったら一緒にこっちも上がるの?
SC:そうそうそう。
Q:それぞれが上がったら、それぞれに影響するんだ。
SC:ちょっとずつ上がっているの。ここが底ではないの。
  もっと底もあるのよ。それを上げていっているの。
  一気に変えるとバランスが崩れるから。
Q:まあ完全に理解することは不可能だけど、なんとなく。
SC:そうなんとなくでいいのよ。

(感情とエネルギー)
Q:去年から定期的に怒っているのをそろそろやめたい。 
  どうしたらいいのか?
SC:強気でいけ。回りにあわせようとするから。自分の意志を持って。
  怒った時しか意志が出ない。合わせすぎ。

Q:左の首のかぶれが治らない。治してください。
SC:デトックスが終わらない。何か他の方法を考える。

Q:定期的にやる気が出なくなるのはどうしたらいいか?
SC:それはもうしょうがない。地球に合わない。萎える。
  やる気ないぐらいでちょうどいい。無理なのよ。
  食べ物からあんまり栄養が取れない。
  地球にいる以上肉体は食べ物から栄養を取るけど、
  それ以外はスピリットの栄養にならない。
  肉体の方にエネルギーを持っていかれるから、やる気まで起きない。
  肉体の栄養で精いっぱいになったところに巻き込まれているから。
  だから疲れちゃう。肉体に無理やりスピリットを入れているから。
Q:回りもエネルギーを取っていく人が多いのかな?
SC:まあしょうがないね。地球だから。(笑)
  わかっていたけど、想像より体力がいるね。やってみないとわからない。
Q:やる気が出ない時があってもそれはそれでしょうがないと
  思っているしかないね。
SC:そうね。エネルギーを使うから。地球は。


QHHT (データを集める宇宙人その1)

Mさんは今回で3回目です。
緊急に潜在意識さんに聞きたいことがあるということで
来られました。
過去世では宇宙人としてのMさんが色々答えてくれました。
対話的に進んでいったのですが、内容のみ記述します。

一つ目の過去世

水色の空、体はない状態で雲の上にいる。
羽根のある若い女性の天使のような存在が数人
雲の上で遊んでいるのが見える。
次の場面では数人の天使たちが楽しそうに働いている。
壊れた星をエネルギーで修復している。
それらの星は住んでいた存在が壊したり、外からの影響で壊れたりする。
天使たちが星として存在出来るように修復する。
Mさんは何してんだろう?って思いながら見ている。
Mさんは行きたいところへ行きたい時に思っただけで行ける。

次の場面ではブラックホールが見える。
ブラックホールは観光名所。みんな見に来ている。
宇宙船で来ていたり、Mさんのように体のない状態だったり。
見ていて面白いそうです。
ブラックホールは解析するのが難しい。データがない。
データを取りに行ったら、全然違う所へ飛ばされて
戻って来れなくなったりする。
飛んでいった先ではブラックホールに入る前のことを覚えていない。
パラレルワールドを移動しちゃう感じ。
ちょっと入って見ようって入っちゃって戻ってこれない。
自由意志で入る。宇宙の中でも未知の世界。
ブラックホールも必要だからある。
それはバランスを取りすぎるとバランスを取りすぎるので
不調和があえて必要。
バランスを取りすぎると意識したバランスになるので
バランスが悪くなる。なので不調和があることで真のバランスとなる。
そういったことがないと、安住してしまい、停滞してしまう。
だからギャンブル要素も大きな調和のためには必要。

次の場面
地球の隣の今はもうない灰色になっている星
そこから地球を見ている。
そこには生命はもういない。
失敗すると地球もこうなるよ。最後は燃え尽きる。
もう少ししたら、この灰色の星も消滅する。
文明の発展による失敗。

その星を見ながらの印象。
地球どうなるのかな?大丈夫かな?
これを反省を生かして。。でも
生まれたら忘れちゃうんでよね。

その人生の印象
あっちこっち見て楽しかった。

第一、第二の過去世を潜在意識が見せた理由
見るのが好きだから。

地球の隣の星から見ていた過去世を見せた理由
このままでいくとまだこの可能性があるよ。

二つ目の過去世
いろんな形の宇宙人がいる町。
Mさんはヒューマノイド。髪の毛は短く、ピッタリのジャンプスーツを着ている。
グレイタイプではなく、女性っぽい。
ここに遊びに来た。
次の場面ではみんながお祝いしている。
宇宙的にはめでたい。宇宙全体として何かがうまくいったようです。

次の場面
自分のちっちゃい星に帰る。
そこの宇宙人はエネルギー体でどこかへ行く時には体を
作ったりもする。
みんなあっちこっち見に行く。
一人で行ったり、グループで行ったり。
行った先では見ているだけで、干渉はしない。
地球にみたいに悲惨な星もある。
地球にはなるべく近づかないで遠くからみていた。

データを集めに地球に転生した。
データを寝ている時に送ったりもするが、
死んだ時には自分の星に帰るので
地球での経験がすべてデータとなる。
地球のことは体がないとわからない。
Mさんの星から来ているのはMさんだけ。
沢山の他の星からもデータを集めに来ている。

宇宙の発展には地球のデータが必要。
地球が出来た時から沢山の星が定期的にデータを集めに行っている。
地球だけはそこに転生しないと測定できない。
そのデータによって他の星の人達が地球をサポートしたりはしない。
干渉はしない。
宇宙のために働いている人達がいて、その人達に地球のデータが必要。
彼らは宇宙が発展していくのにちょっと調整する役割を持つ。
宇宙は宇宙自身が勝手に育っていっている。
それに対してなるべくうまく発展するように調整する。
ちょっとボタンを隣にずらすぐらいの感じ。
今回データを集めにくるのに、志願はしていない。
みんな行きたがらないから、しょうがなしに、好奇心があり、
地球のことを気にしていたので来た。

潜在意識によると宇宙人たちがお祝いしているのは
地球を作った時だそうです。



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