Mさんの潜在意識とのQ&Aの一部です。

Q この過去世をなぜ見せたのですが?
A Mが光と一体であることを知らせたかった。
 なぜ光となったのか。 光は水である。
 水滴が光となる。
Q この球体は別次元の地球ですか?
A 遠い昔の地球。今の地球になる前の地球。
 光と水に満たされた地球

Q 潜在意識さんからのメッセージとはっきりわかる、
  具体的な方法かしるしをください。
  前回はまだ早いと言われたのですが、今回は教えてもらえますか?
A 今日水の意味を教えた。水がある場所であなたは光の意味を知る。
  あなたが見たそのクリスタルの水の集まりを見つけることができる。
  そこで知るだろう。
Q その場所が日本のどこかとは教えてもらえませんか?
A 日本とは限らない。彼女は行って見つけるだろう。
Q 今教えていただかなくても、行くような流れになるのですね?
A  そう。その場所にいけばそこで見つけるだろう。 
  その時が光だと知る時。

Q  Mさんとムーやレムリアなど古代文明に関係する?
A  Mが愛していて、守りたい地球がその時代。
   レムリアの時代に、Mが光となり、地球を守って、愛していた。
   ムーとその後に続く時代で常に守り、
   ただ、悲しみと憂いを持っていた時代。
Q そういったことをもっと知った方がいいのか?
A そのことを知ることが喜びでもあり、同時に悲しみである。
  Mがそれを望むのであれば、また、その悲しみ、
  痛みを受け入れる準備ができれば情報は開示される。
  悲しみを受け入れるだけの器をもっていないといけない。
  時がくれば全てが受け入れられるようになるでしょう。

Q カタカムナなど日本の古代文明を知るために行くべき場所など
  情報を知りたい。
A カタカムナは前の地球が今の地球に形を変えていった時に
  前の地球の記憶や情報を残したものがカタカムナ。
  今の地球の形に合うようなエネルギーなので、
  前の地球の波動は少ししか残っていない。
  今のMには前の次元の地球のことは受けとめられない。
  カタカムナから知ることはMにとって楽だと思う。  
  まずはそこの入口をのぞく。カタカムナが答えではない。
  その先にあるもののための一つの入口。
Q まずカタカムナの本を読むとかして知っていく必要がある?
A Mが見つけるべき場所は前の地球の波動がある場所。
  Mが光であると気付くクリスタルを見つけること
  カタカムナは特に重要ではない。

Q ムーンオロジーカードからくるメッセージはSCから来るものですか?
A  Mが私とコミュニケーションを取りたがっている。
  その答えである。私は常にMに答えているので心配はいらない。
  経済的なメッセージはMの地上での目じるしとして与えたテーマである。
  目じるし、目標をMは知ることになるだろう。変化が答えである。
  一つの目じるしであると覚えておくこと。常に目じるしは目の前にある。

最後のメッセージ

Mの歩いた道はまだ先は長く、険しいことがあるだろう。
ただ、時は幻であり、今が全てである。Mにとってただ今を生きること全て
良きように私は常にそばにいてMと共にあるということを忘れないように。
更に私は常にMにしるしを与えているから、迷うことはない。
何故なら、Mは光である。自分が照らすものを見逃すことはできないはずだ。
見つけたものは全て光のあなたが見つけたもの。
あるべきものは私が置いたもの。正しく道を歩んでいる証拠である。
道を歩みなさい。

Q Mさんはまだ自分の中に癒されるべきものがあるのではないかと
  思っているのですが、そうですか?
A そうだ。Mは光であるが、光として輝くためには
  自分が光であると気付くためには闇がいる。
  闇を見ることによって自分が光だったということに気が付くはずだ。
  闇はまだ必要で、気付き、確信を得るまではまだ闇を残すべき。
  そして、光だと気付いた時点でその闇はいらなくなり、消失する。
  ただ、そこからがMの本当の苦しみがあることを覚悟しながら
  進むといい。
  二度と闇を見ることができないから、そうなると、
  自分が光であるということを忘れてしまう。
  そこに辛さが出てくる。光であることが出来なくなる。
  そこの矛盾にMは気が付いているのかもしれない。
  なので、闇は残しておきたいと願う。
  そこに現実に現れてくる。

前回のセッションではあまり色々なことを教えてくれなかったのですが、
今回ははっきりと過去世、今世での使命など
教えてくれました。

今回は楽しむのが目的と潜在意識から言われる方も
多いのですが、時々、はっきりした目的が語られることがあります。
どちらにしても、潜在意識さんがしっかりとついている限り
間違いはないなって思います。