体外離脱経験について

Q:10歳~28歳までの18年間ほぼ一日おきに経験した
  体外離脱の意味と目的は?
A:肉体を持っていいない状態の方が慣れ親しんでいるし、
  そちらの時間の方が長いので本来の状態に戻りたがっている。 
  その傾向がある。
Q:肉体を持っていない状態というのは地球以外でのことですか?
A:肉体以外の次元で存在している期間が長かったし、
  それが本来の自分の状態であるという認識が深い部分にあるので
  当然肉体の中にいることから解放される期間が長かった。 
  また、体外離脱をしていた家、今の治療所、その両方に
  強力な守護が働いている。
  強力なエネルギーの渦のような雲のようなものがあるので
  それに合うものにとっては良いが
  合わないものにとっては入って来れない。
Q:その強力な渦のようなものはOさんについているのですか? 
A:Oさんを守護するし、活動のサポートもするし、
  その活動を妨げるエネルギーから守護するために
  強力に働いているバリアのような雲。 
  当然Oさんの活動が妨害になるという勢力もあるということ。
  当然排除したくなる勢力もある。

UFO体験

Q:15年前に体外離脱状態で経験したUFO体験について。
  UFO内部に移動した後、姿は見えないが誰かに見られているという
  強い感覚を感じた後の記憶がありません。
  その間に何が起こったのか?
A:彼は検査を受けた。
Q:その検査をした人達は彼にとってのどういう存在なのですか?
A:彼をモニターしている。
Q:その人達がOさんをモニターしているのですか?
A:常に。
Q:彼がその人達と同じところから来ているのですか?
A:縁がある。Oさんは自分で志願した。
Q:モニターになること?
A:この地上に来るのを自ら志願したんであって、完全な保護下、
  監視下、モニター下にある。必要な時には手助けを差し伸べる。
Q:地球を助けようとして志願してきたのですか?
A:うーん。助けようとして来たし、自らの成長のためでもあるし、
  普通の言葉で理解の範疇を超えた目的があって、
  説明のしようが今はないかな。
  どのみちOさんは非常に分厚い保護下にあって、
  完全な監視下にあるので非常に危険な目に合うということは絶対ない。
  ぎりぎりそれは守られている。それだけははっきりしている。

使命

Q:現在のOさんの使命、及び学ぶべきことは何か?
A:ヒーリングを学んで、そのことを通して自分を癒す、
  自分を手助けするということ。
  彼にとって他者を手助けするということはたやすいのだけど、
  自分のケアをする、自分のためにという意識が少し希薄なので、
  一つにはそこをしておかないと、地上においては病気になったり、
  非常に苦境に立たされる、あるいは、苦痛を味わうということを
  学ぶ必要がある。
  自分のためにという概念をもう少し取り入れていく。
  彼の学びということにおいては非常によくやれているので、
  今のペースでなんら問題はない。
  むしろ、やりすぎているぐらい。
  学びとしては非常に十分だし、これからもその路線を続けるだろうし、
  手を緩める必要もない。
  思いっきり学んで、どんどんヒーリングを受けて、
  自分をどんどん成長させて。
  自分の興味のあることを追求していけば
  満足のいく生涯を送ることが出来る。

その他

Q:一人暮らしゆえの食事の用意の煩雑さ、患者さんの多さゆえの
  長時間の勤務時間、糖尿ゆえの肉体的エネルギー的な疲れやすさなどで
  かなり限界に近い毎日を送っているがこの状況の目的は何か?
A:彼が望んだから。
Q:どのようなことに気づく必要があるのか? 
A:自分がそれを望んでいることに気づく必要がある。

Q:ウェイトトレーニングについての注意点とアドバイスをお願いします。
A:やめるべきではないが、今のペースがマックスだと思った方がいい。
  これ以上に増やすべきではないがやめてしまうのは必ず弊害を起こす。

Q:豊かさについて教えていくということについて
  何かアドバイスをお願いします。
A:別に教える必要はなくて、自分自身の生活の中で
  豊かさを体現していれば。
  つまり自分に対して与えるということをして、自分の楽しみ、
  喜びを増やしていけばそれが自然とクライアントに伝わる。 
  自分自身が豊かな人生を心がける。

Q:潜在意識さんと繋がりやすくなる瞑想や
  ビジュアライゼーションはありますか?
A:アメジスト。アメジストの結晶体が縦の軸にそってゆっくり回転している
  これを一つの象徴として、これを感じてビジュアライゼーションをすると
  繋がりやすくなる。 自分自身の存在そのものなので。
  この回転する多面体のアメジストというのは
  ある意味私自身を象徴している。
  縦軸に回転することを見ること。

Q:今自分自身にもっと何をすればいいでしょうか?
A:豊かさを許す。 贅沢をする。
Q:もっと自分自身に気づくためにはどうすればいいですか?
A:しんどい時、疲れている時、そのことをしっかりと繊細に感じること。
  そしてそれを抱え込もうとしないこと。
  疲れている時は疲れている、しんどい時はしんどいとして休むこと。
  休養を取ること。 もっと弱虫になること。 
  彼が弱虫と捉えているだけであって、それは本来の状態ではない。
  彼の言葉を借りるともっと弱虫になること。

Q:前進するのに阻んでいる障害はありますか?
A:自信。 自分がそれをできるという自信。
Q:より目的の方向に進むには何ができるでしょう?
A:彼がやっている方向でいい。
Q:それを続けていったらいいのですね。

最後のメッセージ

もう少し気楽に生きるように。
あまりにも強い、極端な要求を自らに課す傾向があるので。
もう少し気楽に。
人生の中にもう少し遊びを取り入れるように。

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