mahaviaのki

古都奈良のHealing salon Mahavia 人と人が出会い、手をつなぎ、学び合い、癒しが生まれる空間を作りたいと思います。

QHHT(退行催眠、ヒプノセッション)

QHHT (人生のリセット)

Tさんは今まで様々な体の不調や怪我や事故にあっています。
どれもが意味のあるものだったことが今回のセッションでわかりました。

Tさんの過去世は3つ出てきました。

一つ目は宇宙の空間に茶色いドアがあって、開けると明るい光が見えた。
Tさん自身は人間の若い女性で、下に地球が見えている。
そのドアを開けて入ると、光の町のようなものが見え、
その町へ向かってフワフワ降りていく。
四角の形や、葉っぱの半分の形の建物がまばらにある。
ドアから見えた光は町全体を覆っていてピンクやブルーで軽い感じ。
Tさんは一人で家に住んでいて、町に通勤して、学校の先生をしている。
営業的に笑顔になってはいるが、
本人的には仕事は退屈であまり満足していない。
最後の場面では運動場でお腹が痛くなってうずくまっている。
まだ30前後でしたが、そのまま倒れて、魂がふわーんと上に上がっていく。

その人生の感想
何したいたんだろう?特に何にもない。

潜在意識が見せた意味
未来

二つ目はハワイのような海。
白いワンピースを着て、花冠をかぶった金髪の若い女性。
木でできた簡単な家に住んでいて、家に入ってもらうと、
そこに母親と弟たちと住んでいる。Tさんは年齢がもどって子供になっている。
次の場面では犬にかまれて、両親に助けられる。
次の場面では家族で都会に引っ越している。
自然がない、コンクリートの都会に疲れている。
最後の場面では40代ぐらいで、都会にマンションの高い部屋の中にいて
夫に包丁でおでこを突き刺されて死んだ。
なぜ殺されたかわかる場面に行ってもらうと、
夫は焼きもちやきで、Tさんが友人の男性とバーでお酒を飲んでいる
所に来て、Tさんを家につれて帰り、口論。
もう夫の態度を見ていやになっていて、どうにでもなれっていう気持ちだった。
夫は脅しのつもりで包丁を出してきたが、どうぞお好きにって
自暴自棄になり、結果刺される。

その人生の感想
なんかこれってことをしたものはなく、ただなんとなく生きてたなって感じ。

潜在意識が見せた意味
気をつけよう。男性には。

三つ目は芝生とフェンスとコンクリートが見える。
金髪の長い髪の女性で、飛行場みたいな所でスーツケースを持っている。
飛行機に乗ってうきうきしている。
アフリカの内陸の方で地雷がいっぱいある町に来た。
彼女の仕事は雷撤去とかの手伝い。
ニコニコしていてオーラもキラキラしていて、Tさんを見るだけで
回りの人は幸せになっている。
事務所には仲間の白人の人達がいる。
次の場面ではその町で戦争が起こっている。
町の人が戦っているというより、外の勢力同士が戦っている。
オフィスの近くのホテルにいる。
すぐ隣の村まで戦いが来ているので不安。
次の場面ではホテルのベッドの上で病気で死にそうになっている。
オフィスの男の人が心配そうに見ている。
彼とは両想いだけど、恋人ではない。
ごめんねっていって、魂がフワフワ上がっていく。

その人生の感想
すごく大変で恐ろしい状況、町だけど、その中でも人々を助けたいと思って
使命に燃えてやってきた。
気持ち、情熱、意志を持ってやっているような部分は幸せだった。
満足。やりきった感じ。

潜在意識が見せた意味
いろんなせかいがある。

潜在意識とのQ&A

Q:2011年から突然ひどい体調不良になったのはなぜ?
A:(津波のビジョンが見えたそうです。)
  何かがちがっていた。
Q:どうすれば治る?
A:自分を愛すること。
Q:乗り物などでのパニックや不安、苦しさはなぜ?
A:よけいなことを考える。いらないことを考える。
  明日。明後日のことを考える。
Q:どうすればいい?
A:音楽とか聞いてまぎらわす。
Q:アシュタールに病院をすすめられたが新しい病院にいくべき?
A:行った方がいいと思う。心療内科。
Q:もらった薬を飲むべき?
A:大丈夫。
Q:なぜロングスリーパーなのか?
A:疲れている。
Q:どうすればいい?
A:寝きったらましになる。
Q:子宮筋腫や卵巣嚢腫になったのはなぜ?
A:自分を愛していない。愛が足りなかった。
Q:甲状腺のしこりはなぜ?
A:言いたいことを表現していない。もっと表現する。
Q:体に関して気付いてないことや気を付けなければならないことは?
A:大丈夫。
Q:健康体でいつづけるには?
A:エキソサイズ。
 浜辺でヨガやストレッチをしているイメージが出る。
Q:健康体になれる?
A:うん。
Q:私は誰?初めて地球に来たのはいつ?
A:2億4000年前。
Q:その前はどこにいた?
A:宇宙で歌っていた。光の粒でダンスをゆらゆらしていた。
Q:なぜ地球に来た?
A:アシュタールによばれたから。地球を救うため。
Q:今世生まれる前に決めてきたことや約束はなに?
A:元気でいること。幸せになること。笑っていること。
  笑いのエネルギーが伝わる。
Q:何をやったらもっと楽に生きられる?
A:考えない
Q:これは最後の地球での転生?
A:違う。
Q:人生のパートナーと出会うためにやるべきことは何?
A:ちゃんと起きる。
Q:長い間ご縁がなかった理由は?
A:意味はないけど、そうしたかっただけ。いつでもいい。
Q:結婚して子供を持ちますか?
A:大丈夫。
Q:ヒーラーをやりたい。
  今まで過去世でどういうヒーリングをやってきたか、得意か?
A:色々やっている。クリスタルボールをしている姿がみえる。
Q:どういう準備をすればいいか?
A:アシュタールという言葉が出てきた。
Q:ヒーラーになることにメッセージやアドバイスは?
A:準備できている。
Q:純粋なチャネラーになるにはどうすればいいか?
A:いつも愛でいること。
Q:昔、仕事中に子供に耳を殴られるという事件があった。
  なぜそれは起こったか?
A:あのままの人生ではだめだった。
Q:あのまま仕事を続けていくのはだめだったの?
A:そう。潜在意識のメッセージを聞く余裕がなかった。
Q:だからそこで人生リセットという感じだったんですか?
A:そう。
Q:その時のことが鼻の軟骨にまで影響をした。
  ヒーリングしてもらえませんか?
A:うん。
Q:過去4回も交通事故にあっているのですがなぜ?
A:回りに教えるため。
Q:子供の頃にみた夢で、エネルギー体にかこまれてふあふあ
  もてあそばれて、金縛りのように苦しくなって目が覚めた。
  その夢は何が起こっていた?
A:リセット、リフォームみたいなものだった。
Q:潜在意識といつも強く繋がっていられる方法はありますか?
A:あいさつ。話しかける。
Q:高所恐怖症の理由は何ですか?
A:昔やっちゃっている。
Q:今、アシュタールとの関係は?
A:今地球で強い関係を築いている。それまでも会っているけど。
  とても尊敬している。素晴らしい先生。
Q:アシュタールという存在は一人なのですか?
  チャネラーさんによって違うのですか?
A:見ている面が違う。違う人の時もある。
Q:役職名みたいとも言われているのですが?
A:名前はあってないようなもの。
Q:いずれにしても、地球を色々お世話している人ですよね?
A:そう。地球をよくするために来た。
Q:地球の始まりからずっとそうなんですか?
A:そう。
Q:ガイドはどんな人ですか?
A:きれいな女の人。見た目、顔とか髪型はセーラームーンみたい。
  性格は違う。ビーナスみたいなおしとやかだけど強い。
Q:今話していらっしゃるあなたではないのですね?
A:違う。
Q:今話していらっしゃるあなたはガイドさんではなく何なんでしょう?
A:魂。
Q:Tさんの魂の一部?
A:一部っていうか全部。
Q:ハイヤーセルフですか?
A:そう。
Q:ハイヤーセルフと潜在意識は一緒で、ガイドと守護霊は別?
A:一緒。 
Q:ガイドと守護霊は一緒だけど、あなたとは違う?
A:違う。
Q:ガイドさんの名前はありますか?
A:サレーヤとかサラリヤ。サラとかサリとか言われることもある。
Q:このガイドさんもTさんを導いたりしているのですか?
A:そう。
Q:このガイドさんに話しかけるのもいいんですか?
A:うん。 でもアシュタールの方がいいかも。
Q:アシュタールに話しかけるのですか?
A:そう。助けてくれる。 ガイドもいてくれる。
Q:イエス様との関係は何でしょうか?
A:いつも一緒にいる存在。
Q:最後のメッセージをどうぞ。
A:大丈夫。このままでいい。明日も大丈夫。
  心配しなくてもいい。いつもOK.
  よけいなことは考えない。

体の不調や怪我などは潜在意識からのお知らせだったり、、
人生のリセットのためだたり、回りにわからせるためだったりしました。
潜在意識の声を聞かないでいるとそういった形で
聞かざるをえない状態になったりします。
起こることはすべて意味のあることなんだとつくづく思います。

Tさんはこのセッションの後、地球の創生の時代や、
Tさんが初めて地球に来た時のことなどを夢でみたそうです。
また、潜在意識とのつながりも強くなったようです。



QHHT (夢でみた過去世の続きを見る)

Yさんは中学生の頃に見た夢に出てきた女の子がずっと気になり、
その後女の子がどうなったか、それは前世なのかを知りたくて
来られました。

3つの過去世が出てきました。

最初は麻の服を着て牙や石のついたペンダントを
つけた中年の男性で、犬と一緒に旅をしている。
洞窟で寝ていて、石の食器に木の実や肉を焼いたものを食べている。

次の場面では滅んだ村のような場所にいる。
家々は平屋で屋根はなく壁だけ残っている。
もう何年も人が住んでいない感じ。
回りは砂漠。

次の場面では石造りの神殿のような所にいる。
そこはギリシャ的な建物の残骸がある遺跡。
それらの所に何かを探してやってきたが、人はいない。

次の場面は森。自然が豊か。
石の塔のような遺跡がある。

最後の日には老人となり、断崖絶壁にいる。
そこは暗いけど奥に太陽が見える。そこを死に場所にした。

その人生を振り返っての感想
人はどこにもいなかったけど、犬もいたし、本人的には悪くない人生だった。
世界をぐるぐる回って、世界の果てにも来れたので満足。

*潜在意識がこの過去世を見せた意味
  きみの性格。根本的な性格を出している。
  色んなところを回って、追及したいという根源的なもの。

2つ目の過去世は
児童公園にいる半ズボンをはいた男の子。
回りに人はいないが、一人で遊んでいる。
住んでいる家に行ってもらったのですが、
本人は公園から出たくないようで。
世界は公園で完結している。

次の場面では、同じ公園にいるのだけど、上にカメラがあって、
箱の中に公園がある。
監視されているのは本人もわかっている。
外に何があるかもわからないので、その中で満足している。

その人生を振り返っての感想。
あまり幸せではないな。本人的には満足しているんだけど、
結局何も起きずに終わっちゃっているから。

3つ目は2つ目に出てきた公園の下にある地下施設。
白い制服っぽいものを着た青年。
髪の毛は白く、目が青い白人っぽい。
緊張している感じ。
同じ施設内に同僚はいそう。
白い金属質の壁や天井、床の廊下に立っている。
食堂では壁から出てきた液体、ゼリー状のものを食べる。
いつも同じようなものを皿の上に入れて食べている。
その皿の素材は金属でも木でも陶器でもプラスチックでもない
わからないもので出来ている。
同僚は女の人もいる。全員みな白い髪で同じような年齢で外見。
彼は学生で黒い紙の本を持っている。
本の中をあけると、見たことない文字で文字自体がくちゃくちゃ動いている。
動くので読むときによって形が変わる。

次の場面では立ち入り禁止区域に入っている。
迷子になったというより、好奇心で入った。
大きな白い船の一部が見える。それが何かはわからない。
格納されているのを下から見ている。
飛行機ぐらいの大きさ。
それを初めて見たけど、うわさで聞いていた。
それは危ないといううわさだったが、見た目ではそれはわからない。

次の場面では卒業して、先ほどの船とかがある軍隊に入った。
仕事は軍事施設での見回り。
上司に呼び出されて自分では好まない新しい任務につかされる。
軍事施設を外されて、実験施設に飛ばされた感じ。
実験を遂行しているわけではなく、そこの警備をしている。
白衣の人達が壁の向こう側の最初の男の子を監視している。
扉の前にいて、その中に実験対象の女の子がいる。
子供の実験をしていることがだんだんわかってきた。
なんとかしてその子たちを助けようと抜け穴はないか探している。
実際に見えているのは男の子だけ。他にも声は聞こえる。
結局助けることはできず、元の軍事施設に戻された。

最後の場面では武器を持って殺されかけている。
子供たちを無理やり助けて逃がしはしたが殺された。
実験施設で仲間と子供たちを逃がした。

その人生を振り返っての感想
子供たちを逃がせて満足だし、幸せな人生だった。

彼は中学生の頃に見た見た夢にその実験施設が出てきていて、
その夢で助けようとした女の子は先ほど逃がした10人ぐらいの中に
いて、その子が助かったことがわかりました。

*潜在意識がこの二つの過去世を見せた意味
小さい男の子のところは君が子供好きっていうのを表している。
窮屈感を出している。別の過去世とつながっていること。
これはどこかの星での話。

次の過去世は森の中で、皮のブーツを履き、赤茶色の髪の男の子。
湖があって、向こうに白い馬が何頭か見える。
丸太小屋に一人で住んでいて、森を回って食料を取ってくる。
体は男の子のようだけど、実際は大人。
動物としゃべったり、小さい妖精ピクシーともしゃべる。
彼は森に住む小人。
侵略者が来て、森が燃えている。
動物たちを逃がしながら、最後に逃げる予定にしている。
一応無事逃げたけど、動物たちとははぐれる。
次の場面では大きなヨーロッパ的な石造りの町。
そこは人間ではない不思議な生き物が住んている。
龍の顔や手足は人間のようでも先が猫の手みたいだったり。
石造りの家に住んで、皮製品を作っている。
次の場面では自分と同じ種族の女の子にアプローチして
うまくいって結婚式をする。祝福してくれる町のみんなは
やはり人間ではない生き物。神父さんの顔は猫。
その後、二人の子供を持つ。
奥さんの顔はさっきの過去世で逃げた女の子。
最後の場面ではもう年をとっていて、奥さんは先に亡くなり、
娘二人、息子一人に看取られて死ぬ。

その人生を振り返った感想
幸せな家族があって、奥さんを愛していた。
死ぬ間際までペンダントを握っていた。

*潜在意識がこの過去世を見せた意味
 別の星と言うより、別の空間。並行世界。心の中にある世界。
 見せた理由はきみの日常を大切にしなさいってこと。
 最初の過去世のようにきみは一人が好きだけど、
 ちゃんと人と関わっていったら、それなりの幸せが手に入る。


潜在意識とのQ&Aの抜粋

Q:もっとバランスがとれるためにはどうすればいい?
A:笑っているだけで何にも反応してくれない。
Q:もっと健康になるには?
A:食事をもっと時間通りに食べる。
Q:もっと幸せになるのは?
A:探究していくこと、追及していくこと。
Q:もっと豊かになるには?
A:人に対してもう少し興味を持ちなさい。
Q:もっと自分自身に気付くためにはどうすればいい?
A:ちゃんと自分のことを客観的に見る。
Q:今自分自身にもっと何をすればいいでしょうか?
A:自己研磨
Q:より目的の方向へ進むには何ができるか?
A:いろんなことを知っておくべき。
Q:前進するのに阻んでいる大きな障害はある?
A:色んな邪念や欲。
Q:潜在意識と繋がる助けとなるものは?
A:森の中をイメージする。
Q:ここでの目的は?
A:基本は何かを追求し、探究する。美術でなくてもいい。
Q:その道を進んでいますか?
A:一応は進んでいるみたいですね。
  あくまで美術は道具、ツールである。
  だからそれだけでなく色々なことを混ぜる。
Q:中学で見た夢に出てきた女の子はその後どうなったか?
  それは前世とかかわりがあるのか?
A:過去世によると逃げれた。その後別の過去世で一緒になっている。
  でも最後まで死なずに見たかったみたいだけど、作戦上誰かが
  犠牲にならないといけなかった。

Q:Yさんは他の星での過去世が多いのですか?
  というか、彼は今回初めてっぽいよね。
  Yさんは地球が初めてですか?
A:それ以外は別の星や世界。
Q:今回なぜ地球に来たのですか?
A:基本的にあまり一つの星にいられないから、
  色んな星を巡らないといけないから。
  この星は基本君の性格に合っていない部分がけっこうある。
  それなりのことをしていけば、星にあった適応なものがみつかる。
  見習うべきは一番目の追及。
Q:色んな星に行くのが目的なのかな?
A:一つの星や場所にいるより、少しづつでも色んな所に移動しないと。。
Q:最後にメッセージをどうぞ!
A:人とのかかわりを大切にしながら、色んな人と付き合っていって、
  自分が求める答えは基本、最終的にはみつからないのだけど、
  あきらめずに探していったら、次か次の次ぐらいに
  また求めていた答えが見つかる。
  基本的にはこの一生で答えを見つけるより、全部をつないで
  見つけていくということを意識していかなげればいけない。
Q:ここで完結というわけではないのね?
A:そう。一つのステージというか、そのようなもの。

Yさんが中学の頃に見た鮮明な夢が過去世で、
その続きが見れてよかったです。
Yさんは色んな星を巡る、いわゆるワンダラーという人達なんでしょうね。











3つの過去世を見たEさんの潜在意識との対話(その3)

3つの過去世を見たEさんの潜在意識との対話の
最後です。

Q:   教師の役割はこれからどう変わっていくのですか?
Eさん:必要じゃないという人は増える と。
Q:   何が必要じゃないの?
Eさん:この魂も自覚していると言われるんですが。。
    義務教育制度が起こったことが歴史上特異な瞬間だったってことを
    より多くの人が思い出すようになっていくだろう と。
    ただ、日本語でいう師というのはあまり数は変わったことはない。
Q:  いつの時代も?
Eさん:というか、あらゆるところで誰かが誰かの師になるし、
     職業的にインストラクターはいっぱいいるし、プロフェッサーは
     必要だし、そいういうのをちょっと一般化した、
     Windows 90を創っちゃいましたみたいな仕事として
     ティーチャーというのをすごくがんと出した時期があったけど、
     それはまた元の姿ではなく、別の形にアップグレードされていく
     可能性が高いんじゃないか と。だから今のうちに
     自分の仕事を細分化して考えておいた方がいいって言われました。
Q:    自分の仕事を細分化?
Eさん:自分の持っている仕事のうち、このパートはこういう役割、
          このパートはこういう役割っていう風に。
          全部一緒に考えるのではなく、明確に意識してこれ、これって
          技術を使って行った方がいい。
          そうすればどういう形になっても対応できるから。
Q:   過去のQHHTのセッションで出てきたアトランティスだと思うんだけど。
          子供の時にこの子は技術者に向くとか、この子は神官に向くとか
          色々その子に向いた仕事に振り分けられていく。
          で、神官が技術者より偉いとかではなく、ただ、能力が違うから
          伸ばすやり方が違うだけっていうのがありました。
          義務教育はそれの反対だからね。みんなが同じようにしていく。
          でも持って生まれたものが違うから、それぞれのものを
          伸ばすのに変えた方がいいよね。 
Eさん:ただ、そこの移行は穏やかなものになる と。
Q:   今義務教育に向かない子たちが増えてきているよね。
          それ自体が中から変えていくよね。その子たちが変えていくというか。
Eさん:これが子供の世代が次のインストラクターになっていくっていう
          自然の新陳代謝を経てきわめてゆるやかに、おだやかに
          進んでいくのでそんなに心配しなくていい と。
          ちなみに私の学校は残るようなんですけど、次の時代では
          また結構役割が変わると。あなたもどっかのタイミングで
          まったく仕事を変えることになるのでそれも気にしなくてよい と。(笑)
          あーなんで英語でくるんでしょうね?
私:   公開チャネリングの人も英語しかしゃべれない人もいたね。
          潜在意識が。
Eさん:Be ready for a professor て言いましたね。As in your mind.て。
    (プロフェッサーになる準備をしなさい。 心の中で。)
    Mind first realization is later.
         (心が先で、認識は後。)
         しかも 英語がスムーズなのが不思議 (爆笑)
         こうやって外国語を教えてくんないかな。
私:   でも英語しかしゃべれなかった潜在意識が日本語をダウンロードして
         途中からしゃべれるようになったりしたんだよね。
         もっともその潜在意識は宇宙の存在だったけど。 面白かった。 
         私も最初は英語で質問していたんですけど
         あなたは日本語でいいよって言われた。でも答えるのは英語。(笑)
Eさん:教育パートだけすごく英語でくるのが不思議ですね。
私:    もしかしたら、そこのパートで答えている人は英語が得意な存在かも。
         潜在意識は何人もいるから。そっちの方がナチュラルなのかも。 

Q:      では9つ目の質問。 資源やエネルギーはこれからどうなるか?
Eさん:これも英語で。freely energy そこで練習するというのを
          選択しつつある。 どういうことなのかな?
Q:   わかるように説明してください。
Eさん:たとえば オフグリッドとか、太陽パネルを家につけるとか
          それぞれの個人や 一つの大学や町とかが、自分たちである程度
     自分たちの電力をまかなえるシステムを作ったり、専念させる
     という形からちょっとづつ 次の種がまかれていく。
          そこの技術者とかデザイナーとかエンジニアとかを
          育てるっていうのが実は今教育界にいる人たちの
          裏ミッションみたいですね。
私:     なるほど
Eさん:それはなかなか良くやっているって言ってますけどね。
          循環社会っていうことをダウンロードしてなにげに教えている人達が
          多いので。
私:     天下泰平さんたちがしようとしているのが循環社会を
          作ろうとしているもんね。
          たくさんそういう知恵をダウンロードしてきているんだろうね。
         今。いろんな人が。
Eさん:義務教育の先生たちがしてきたことも決してネガティブな
          側面ばかりではないって言ってますね。
          そのplatform(教壇)を作ったおかげで、そのplatformを使って
     あらゆる知識がemerge(出てくる。)しやすくなった。
          その大きな役割はあったし、そのprofession(職業、専門職)になる
          人達がもともと素養のある人たちがそこに来て訓練をしたり、
          何かしなければいけない人たちがをそこのprofessionを通して
          実現化したりということもここ100年150年いっぱいあったので
          決してそれはネガティブな側面だけではない。 
          やっぱり私もその一人でそこで伝えたことによって何かを
          実現するっということになるだろうと言っています。
          たとえばアトランティスの知識をそのまま外で話してもおかしな人扱い
          だけど(笑)アトランティスで得た知識を英知を編集して子供に
          伝えること自体は素晴らしい先生だと言われる可能性が高い と。

Q:     最後の質問です。 アトランティス時代の過去世の記憶を実生活に
          生かせますか。
Eさん:パーソナルな意味では。 
私:  変換したらってさっき言ったよね。
Eさん:個人的には個人の人生として意識をすること。
     パーソナル使用より、社会的な活用を考えること。
          それがめぐりめぐって個人へ還ってっていく。
     仲間と繋がるといい。仲間と繋がって、
     今に則したものをデザインする段階で、
           一番有効に活用できるのではないか と。
Q:   色々繋がっていきそうね。
      ではこれで質問は終わりなので、最後に
          Eさんにメッセージはありませんか?
Eさん:Be careful! (気を付けて)って言われたんですけど(笑)
Q:   いろんなことに?
Eさん:Be maindful. (マインドフルでありなさい)かな。
          なんで英語なんですかな。
          ポジティブな感じ。
私:     なんて?
Eさん:英語なんでそのまま言うと 
          You have a strong power. 
          That's enough for you to do what you want to do.
          so do it  みたいな。
         (あなたは強い力を持っている。それはあなたがしたいことを
          するのに十分です。だから やんなさい。)

とても濃い内容だったので、Eさんの許可のもと、
要約せず、久々にセッションすべてを掲載しました。

教育のことやこれからの社会のことなど
なんだか未来に少し希望が持てるような内容で
うれしいですね。
思いは現実化するので、このような前向きな考えって
勇気づけられます。

3つの過去世を見たEさんの潜在意識との対話(その2)

Eさんの潜在意識との対話の続きです。

Q:   では次、レムリア文明との繋がりはありますか?
SC:   あります。 
Q:    レムリアの時も何回も転生しているのかな?
Eさん:うん。 縁がある人がレムリアでの転生歴が長い人が多い。 
      あーなるほどね。 私自身はやっぱりアトランティスの方が強烈。 
      レムリアでの転生ももっているんですけど、
          この人生ではチャンスをあげてて、ある意味統合のチャンスなので、
          縁を感じたら、選ぶかどうかは私自身なんだけど、
         接取していくというか、学んでいく
Q:    レムリアの部分を?
Eさん:そう。で、感じている通り、大雑把にいうと環太平洋の
      ネイティブカルチャーの文明は全部レムリアだと。
      アボリジニーやハワイとの縁もゆったりときている。
      もっとそういうものもそろそろ拾っていくといい。と
      それがわかるんだ、知っているっていうことです。 
Q:    日本もそうだしね。
SC:   そう 日本に転生している点で。 
Q:    そこで、レムリアとアトランティスの統合なのね。
SC:   日本でいえば神道的なものとか、土地そのものとか。

Q:   伸ばすべきキャリアについてのアドバイスは?
Eさん:今日の過去世の中で一番j心地よかった瞬間は
      いつでしたかって言われました。

Q:  今の文明の方向性はどっちの方面に行っているのですか?
SC: あー。 拡散して残念ながら一部は切り捨てられる。
Q:  拡散して、流れの一部は切り捨てられる?
SC: そう。ただ、良く知っているとおり、その切り捨てられたという人が
     永遠の地獄に落ちるとかそういうことはないので。 
Q:   その人に適したところに転生するしね。
        なるほどね。 これからもっと拡散していくんですかね?
SC:  しばらくそれは続く。 そこに救いがあって。 変な話、
     誰とコミュニティを組むかっていうのも少しづつ、
     どんどんわからなくなっていく。
Q:   わからなくなっていく?
Eさん:例えば今、性別なり、年齢なり、ナショナリティだったり、
     ジェンダーだったり、違う人たちとなんらかの形でコミュニティを
     組んでいる人はすごく次の時代にフィットしやすい傾向を持つ人だ と。
Q:   なるほどね。 それが固定してすごくカチッとなっている人は
     次の時代にフィットしにくいってことなのね?
Eさん:変な話、グループAとグループEと両方属していて、
     グループAとグループEのさっき言ったような強い、ジェンダーだとか、
     ナショナリティとかレリジョンとかは強い集合的な  
     なんでここだけ英語なんだ 
     当然それは影響されるんだけど、 ああ なるほどね、 
     今それを再統合する流れになっているので、
     その時代にフィットするってことはある一人の人がグループAでは
     こういうミックス、 グループEでは こういうミックスみたいな状況を
     バランスをとって 個人の静かなスペースを保ったままで 
     楽しく生きられるとだんだんそれでもいいんだよねっていう 
     集合意識が育ってくるので、 あるその集合的無意識が
     ある一定の域を超えた時に次の時代の空気がガラッと変わる と。 
Q:    ああ。なるほど。 そうだね。
Eさん:でもあなたはそういうのをよく理解する立場でいると思うがって
      言ってます。過去世から見ても。
Q:    なるほど。
SC:   ジョセフィーヌの人生のもう一つの理由がフランス革命期に
      ガラッと変わった。あの時は身分制もあったし、
      一部の社会のことだけど、でも へんな話、
      とても宮殿の中心に入れてもらえる立場でない人が
       時代の中心に立って、ありとあらゆる風俗をあそこで見たはず。
       でもそれをよく知っていた人でもあるので、あの感覚っていうのが、
       もっと全世界レベルで違う形で起こったりとか。
Q:    なるほどね。 確かに今世界的にそうなっているよね。
      固有の文化とかもだんだん薄くなってきているし、男女そうだし。
SC:   固有の文化は表現の方に移っていく。例えばアボリジニーの文化を
      表現するためにあるミックスの人が集まるとか。
      シャスタなんかも、ちょっと不幸な歴史も抱えているけど、
      一応ま、からくもそういう方向で行っている場所だと思うと。 
      ハワイも。 もちろん まだ 傷つけられた民族とかの系譜とかも
      まだ浄化しきれていない分もあるから、
      もうちょっと待たないといけないけど。
Q:     なるほど。 そういう見方でいくと。
      まんざら悪い方向に進んでいるわけでもないんだね。
SC:   日本は。 ガイヤの法則的なあれも、
      まあそこを意識していないことについても
    強烈な理由があるんですけど。
Q:     意識していないとは?
SC:   現代イスラエルみたいに一部の。。
      庶民はかなり意識が違う部分があるけど、 
      イスラエルに残っている強固な集合的無意識のように 
      「わが民族が!」 てなってしまうと、 わが民族感と、
      次の文明のそれがマッチしないので。 
      今の日本人みたいにそこが強くない方が、
      積極的な形ではないんだけど、次の文明を作るのに
      適したりはする。
      だから、日本人の場合は気が付かないうちに
      ビジターが増えていたり、気がつかないうちに
      移民法を通したり、 これはこれで良くない部分もあるんだけど、
      しかも、日本の場合は 民族的に思う所はあるかもしれないけれど、
     唯一占領された経験が自分たちの顕在意識があるところでの
     短期間の支配だけで、 かなりの太古からその。。 
     でも太古は現実的にものすごく民族が混じっていて、
     ハワイと同じぐらい日本はレムリアの一部なので、
     その時のエネルギー的な記憶っていうのは実は残したまま
     この魚座の時代を駆け抜けたところはあるんですね。
Q:    縄文とかにしても日本人のみんなに遺伝子があるので、
     部分的に攻めたんではなく、ゆるやかに伝わっていった、みたいな。
SC:  そうそう。
Q:    そういう民族性なのかもしれないね。 
     いろんな新しいものが入ってきて、
     いつの間にかそれを受け入れる。
     それほどそれに対して強固に抵抗しないで。
SC:  この魂は気づいているみたいだけど、もちろん個人のカルマは
     あるんのでそれは尊重するし、批判する気持ちはもちろんないけど、
     この日本という空間においては、ドリーンバーチュさんが 
     この潜在意識の価値観だと。。
     ストラグルされている(もがく)ような形での
     主義主張でのカルマとかのものはスピリチュアル的に
     ほぼありえない。 
     起こったとしても それはカルトのような、ちょっとメンタルとして
     難しい集団に限られていて、かなり強烈な宗教的主張を
     持っている人でも今の日本列島の文化の中だと、
     「あこれがだめだから、これは全部捨てなきゃ」 
     そう意味での罪悪感を抱くようなストラグルの仕方はしない
          ドリーンさんのあの件自体は意義のあることで尊重はするんだけど、
    あのような形でのストラグルとはこの列島以外の所で
    結構起こりうる。 初期のレベルでの起こりうる葛藤だからそれは
    次の流れとはそんなに合わないだと。
Q:  日本人は固有の宗教を持っていなくて、宗教的でないとみんな
    思っているけど、見えないものを信じる的な宗教心は
    みんな持っているから、スピリチュアルな方へすごく入りやすいって
    アメリカ人の人が言ってた。なにかを捨てて入るのではなく、
    もともと持っている見えないものに対する感覚から
    そちらへすっといくみたいな。 
Eさん:あと、未だにロイヤルが祭祀をしている。
    ハワイが残っていればハワイがそうなったんですけど、
    これ、レムリア系統のところがある。
Q:  確かにそういう国はあんまりないよね。
Eさん:アトランティスがある意味大失敗したので、
    そこはいろんな形でまあ陰に隠れるようなところはあるんですけど。 
    レムリアの方は残っているので。

ドリーン・バーチュさんのストラグルとは
突然キリスト教に目覚め、今までのスピリチュアルな考えを
全否定されたということに関してです。

3つの過去世を見たEさんの潜在意識との対話(その1)

アトランティスと中国とフランスのジョセフィーヌ
としての過去世を見たEさんの潜在意識との対話は
かなり長いので3回に分けて書きます。
SCが直接答えているところはSC、
EさんがSCの言葉を伝えているところはEさん
にしてあります。

ボディスキャンをしてどこかに問題や気になる点や
それの改善方法を聞くと、
足、右の股関節ー>靴を変えろ。 つま先。
背中ー>運動すること。 肺ー>エネルギー的な問題
と答えてくれました。

Q:    右の股関節、つま先、背中、肺のヒーリングをしてもらえますか?
Eさん: 大丈夫だそうです。しばらくヒーリングしてもらい、
            その後、ヒーリングを継続しながら質問に答えてもらいました。

Q:   霊的な能力とのつき合い方に対してのアドバイスをください。
SC::  今見せたのがその一環。目覚めるというのは目が覚めるということ。
     今見たようなことが自分の人生だったとしたら、
     自分はどういう風に他人に影響を与えられるのか。
     そこを考えてみるといいと思う。
Q:   その過去世が霊的能力との付き合い方と関係しているということ?
SC:  そう。
Q:   霊的能力を他人に対して使う場合もあるからね?
Eさん: 例えば今見せた3つの人生は全部使っているって言われます。(笑)
     一つ目は自分自身だし、二つ目と三つ目はそういう人物を見極めて、
     使うってことをやらされた人生。 自分が使われていた立場も
     結構あるので、それを的確に使えて、基本的に
     中国の時もジョセフィーヌの時もあんまりそれで
     ネガティブなカルマは量産していなかった。
     例えば呪術を使うとか、変なのを雇っちゃうというのもあるんだけど、
     ま、結構人間を見極める力もあったし、霊的にも高いので、
     はね返した分もある。
     でももし、そこからもう一段突き抜けたいと思うんだったら、
     修行しなさいらしいです。(笑)
Q:   もっとね。霊的な修行をするってことね。
Eさん: それができる環境にいるから、楽しんでやればいいじゃないか と。
Q:   それは勧めますか? 本人次第?
SC:  本人がやりたいんだったら、イエス。
     ある程度まではやらされることになる規定路線の人生なので(笑)
Q:   どこまでやるかは本人?
SC:  自由意志はそこには非常に少ない。 だけど、
     最後の少なく残された自由路線は自分で決めたらいい。
Q:   そこまではそれをするように持ってきて、今に至っているわけだね。
SC:  ただ、今見せた人生と同じで、その部分は守られる。
Q:   仕事面でのアドバイスはありますか?
SC:  率直さをキーワードにしたらいい。
Q:   外国語習得についてのアドバイスは?
SC:  時期を待つ。
Q:   海外に住むっていうのも一つの選択かなって
     考えているんですけど。。
SC:  本人が察しているとおり、調整中なので。
Q:   では、時期が来たら縁が出来たりして
     行くことになったりするって感じ?
SC:  そう。 
     できないという観念をはずせ。
Q:   あー。これは大きいね。
Eさん:最高で過去世においては30か国語まで話せたことがあるそうで
Q:   わー。すごいね。
SC:  それもある種のからくりがあるので。
Q:   そうなの?
SC:  でもそれを今言っても。。とにかく時期を待つ。
Q:   能力はあるってことだね。
SC:  そう。 コンスタントにちょっとずつ、やっとく。 それでいい。
Q:   楽譜のビジョンが最近よく出てくるのですが、何ですか?
SC:  チャネリングの一種。
Q:   何をチャネリングしているの? 音楽?
SC:   ヒーリングについての宇宙からのメッセージ。
     とても有益な情報が詰まっている。
Q:   それをEさんは理解できなくてもいいの? 
     違う所で理解できているんですよね?
SC:  今の段階では、無意識にそっちのアンテナが立ち始めているので
     今の能力の中で一番高い所にピントが合って
     ピュッとダウンロードされている感じ。
     その周波数が悪いものではないので、これが色々なタイミングとか
     意識的に使えるようになるともっと有益な形でダウンロードできる。
Q:   そっかそっか。ダウンロードの練習みたいなものだ。
SC:  大きな意味でいえば。
Q:   チャネリングの練習なのね。これは宇宙の何かの存在が
     送ってきているの? どういうからくりなのでしょう?
     星? 宇宙人?
SC:  地球を守っているそういう技術、発展に関心がある具体的で
     霊的な宇宙の存在が発信しているものを受信しているケースもある。 
     いっぱい送って。
Q:   誰かがキャッチするってことね。そのやり方は聞くわね。
Eさん: このケースはそれだって言っていますね。 
Q:   だから特にEさんに送るって言って送っているのではなく、
     全体に送って、そのアンテナがしゅっと立つようになったから
     それをキャッチするようになったってことなのね。
SC:   そうそう。
Q:   で、チャネリングの練習みたいな。 将来的にはもっと違う形で
     受け取れるようになる感じなのかな? 
SC:   ま、その可能性もある。
Eさん:  その楽譜のが来たってことはその系統のグループの人と
       繋がりやすいってこと。やっぱりグループがあるみたいで。
      それを意識しておくといいみたい。 
Q:   音でヒーリングしたりってこと?
Eさん: そうみたいです。
Q:    あるみたいだもんね。
     それといまEさんが歌を習っているってことと関係しているの?
SC:  関係している。 声の影響力の強さを気付いてきているはずなので、
     そっちにエネルギーを乗せやすい人。 
     悪い意味で使っている人もいっぱいいるし。 
     ま、ポジティブに無意識で使っている人もいて、
     回りの反応をとにかく見て見ろ。 
Eさん: まあまあ思い当たる節はあるんですけど。。 
      そもそも持っているもの自体がそっちの系統ということがあるので。
Q:   なるほど。  
Q:   そいういうチャネリングとか
     結構できるようになってきているのですが、
     それに対してもっとEさんが積極的に訓練とか練習とか
     なんかしていった方がいいものとかありますか?
Eさん: ううん。公開チャネリングとかに
     参加してみなさいって言っています。
Q:    やっている人がいますね。
Eさん: はっきり言って、今日見せた人生の閉塞感、特に中国の人とかは、
     これは仕方がなかったこと。
            時代上のものを一緒にシェアしだんだってことをあとから持てば
     そう苦しいとは思わないと思う と。 
     その時のカルマの解消とかは
     ある意味ジョセフィーヌなんかにはなった。
     ジョセフィーヌは前半生で思いっきり楽しんで、
     後はある意味強烈な人助けをした。
     で、お妃としてまったく身を持ち崩してはいない人
     なので。表面上はともかく。それができたことにも
     色々繋がっているし。
     でもしかたなかったんだけど、今抱えている閉塞感は
     そこを、場を開いていく努力をしないと、
     いつまでたっても閉塞なままなので、
     それをそろそろ。 まあもうしていい時期みたいです。
つづく
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