mahaviaのki

古都奈良のHealing salon Mahavia 人と人が出会い、手をつなぎ、学び合い、癒しが生まれる空間を作りたいと思います。

QHHT(退行催眠、ヒプノセッション)

QHHTセッション (実験としての地球その2)

Iさんのセッションの続きです。

Q Iさんは潜在意識への質問がたくさんありますが
  それらはあなたに聞いてもわからないのかな?
A Iさんはそれらの質問を全部我々の所へ投げてきているので
  もう 把握はしている。

Iさんが今関わっているグループはIさんとつながりがあるのではなく、
我々が設定したもので、その人たちは言ってみれば
我々の計画の一部。
そのために色々我々もやっていることがあって。
我々は地球を回復させるためにいろんな人を送り込んでいる。
その人たちはそういう送り込まれた人たち。

Iさんは我々の一部。
その人たちにも地球でやってほしいことがある。
地球の振動を上げること。
我々は地球の物質が濃くなりすぎたので、薄めようと
実験的にやってみた。
その人たちで振動を上げられるのであれば
その方法が一番ダメージがないというか、地球自体に負担は少ない。

Q 送り込んでみて結果はどうですか? 上がった?
A 一部は上がったけど、一部はむしろ下がってしまった。
  我々は外宇宙から来ているので二極化というものを甘く見ていた。
  一部で振動を上げるとここではどうしても反動もそれなりに濃くなるので
  より下がるところが出来てしまった。
  だから できれば我々は地球は一つのままでやりたかったんだけど、
  このままでいくと、分裂というか、
  非常に重い部分と非常に軽い部分とに分かれていく。
  そのグループは非常に軽い部分を先導する役割。
  そのグループは地球の人間としての活動を非常につらいと思っている
  ということで、まあ、それは結局そのグループは地球の今の状態だと
  軽すぎる。しかし、軽いだけだと地球では存在が消えてしまう。
  二極化ということなので、ここに存在するためには
  二極がそろっていないといけない。
  非常に軽い部分を持っているということは非常に重い部分をもたないと
  弾き飛ばされて、我々の元に帰ってきてしまう。
  バランスを持たせるためにその人たちの中に重い部分がなければ
  外側からひっつけざるをえない。
Q  どうやって?
A それはたとえば家族であったりする。
  家族に悩まされるのは 我々が環境を重くしているから。 
  ちょっとそれは我々が甘くみていたところ。
  そこまでしても二極化というのは避けられないこと。
  どうしてもこのままでは分離していってしまう。

Q 分離してしまうと最後はどうなるのでしょうか?
A まあ最後は地球は二つに分かれて、」
  二つというか、その過程でいくつ生まれるかはわからない。
  軽い地球と重い地球に分かれる。
Q 重い方はどうなっていくの? アトランティスのように沈むの?
A  アトランティスは我々が滅ぼしたというか、
Q  今回はアトランティスのように滅ぼすのではないやり方を取るのよね?
   地球自体をアセンションさせるというか?
A  アセンションというのは結果的に分かれてしまう別れた軽い方のことを
  誰かがそう呼び始めた。
  どうなるかわからないけれど、とりあえず、振動の軽くて高いものを
  大量に送り込んでどうなるか見ようとした。
  そしてうまくいけば奪回できるんじゃないかと思ったんだけど、
  奪回は半分というか、軽い方はできる。
  重い方はできないんでしょうね。
  でも 我々も実験が存続できるのであればいらないというか。
Q  何がいらない?
A  重い方というか。実験できるのであれば一個あればいいので。
  その重い方がどこに行くのかと言われても。。
  予測の範囲内では、今の地球の重い部分が全部そこに行くわけだから、
  物質密度はどんどん高まっていくので結局そうなると
  全部鉱物みたいになっていくのではないかと。
  そうなると人間は存続できなくなるので、
  そちらに残る人がいるとしたら、存続はできないでしょうね。
  まあ しかし それはそちらで決めればいいことで。

Q Iさんが以前体が動かなくなっていた時期があったのはなぜか?
A その頃 Iさんは我々のところに頻繁に来ていたので
  人間の体としては適合しにくくなっていたのかもしれない。
  この人は人間の体に関してこちらにはほぼ干渉させないというか。
  勝手にやるからほっといてくれという人。
  我々としたはこっちに戻って来た時にはこの人はほっといてくれという、
  人間に戻るとこの人はサポートしろというので、困るというか、
  ほっておこうとしている。
  ただ 自殺すると困るので最低限のサポートはしている。
Q 今一番Iさんにやってほしいことは?
A  帰ってくることですね。それをやらないのであれば
  情報収集ですね。
Q 地球の情報収集ですね?
A  そうですね。 帰って来た時に役に立つかもしれない。
  早く色々やって人間に飽きて戻ってくれればいいのですが、
  この人はしばしば約束を破るので。  
  一回戻ってきてもまたすぐに行ってしまうので、  
  その辺をどうにかしてほしい。
  だから やり残したことがあるのであれば全部やって
  飽きてしまって人間をやめますという方が
  我々の仕事はやりやすいです。
  この人がここにいると我々の仲間なので
  ちょっとやりにくいことがある。
  この人が未練を残したまま死んでしまうと
  またどこかにまぎれて見失うとか、帰ってきても
  また行ってしまうので。
  今回はなるべく死なないようにやっているんですけど  
  結構それは骨が折れる。
  というのももう少し地面の揺れない場所に住んでいただくといいのですが。
  日本はよく地面が揺れるので。
  京都は他にも理由があってあまり揺れないように
  措置が取られているのですが、
  例えば神戸が揺れた時は危うかったので。
  出来る限りそらそうとはするのですが。
  でも どうしても日本はバランスのポイントとしてある。
  バランスをとらないといけない時に日本のどこかが揺れて 
  破壊され、そこで放出されるものがあって、それは地球の
  どこでもいいというのではない。
  放出するポイントがあって、それはそこでなければいけない。
  日本からそらすというのはどうも難しい。
  日本は放出するために日本を揺らさないといけない。
  この人や同じ我々の仲間がいるとそこを揺らさないようにするには
  大変なんです。
  こないだもそらしたんですが、この人はわかっていないので、
  できれば日本から出ていただいて、何かポイントではない場所に
  行っていただくと我々ももう少し仕事がやりやすい。

  Iさんの過去生は途中で終了させてものも多い。
  それをするとIさんはどこかに行ってしまうので
  そうするとIさんがわかるように一応追跡装置のようなものを 
  付けているのですが、見失うと探すのが大変。
  そのためにまた何人か送り込んだりするので
  ちょっとだから、我々の世界からするとIさんは逃亡犯のような
  指名手配犯のような感じなのでちょっと今回は逃がしたくない。
  Iさんが気にしているあざとかほくろは我々がつけたビーコンです。
  物質としてつけたわけではないのですが、
  そういう形で浮き出てくることもある。
Q  同じようなあざが親類にあるのは?
A Iさんがいるのでそれが家系に飛び火したもの。

Q 歯が痛くなったり、フラフラしたりするのはどういう意味?
A 意識が遠のくのはIさんがこちらに帰っている時。
  どうしてもこちらに来てしまうと、人間のフォーカスを保つのが
  難しくなるので、完全に抜けそうになるので
  それをIさんがふらっとするって言っている。
  我々は肉体に関しては関与していない。
  肉体のことはどうでもいいので。
  なぜ人間をやりたがるのか全然わからないし、
  事態の収拾の仕方もわからないし、まあ 地球の存続の問題に比べると
  Iさん一人がどこにいても比較的小さい問題。
  ただ、やはり意識体がそのまま地球にいるのがどうなるのか。 
  今までの過去世では特にどうにもならなかったので
  特に問題はないと思うのですが、
  Iさんに居場所によっては我々の仕事が
  やりにくいということですね。
  まあ 京都にいてくれれば京都は揺れないのでいいのですが。
  できれば東京などのもう少しガードの強いところ。 
  東京は大変揺れやすいのですが、破滅的なことにならないように
  ガードは張ってあるのです。
  でもそれもちょっと微妙な問題で、
  揺れやすいポイントには人が集まってくる。
Q 揺れやすいポイントには人が集まってくるの?
A  多分それはエネルギー的な問題で。
  引き寄せられるということです、
  そのエネルギーを利用するとシステムが作りやすい。
Q  集まった人のエネルギー?
A そうです。 人が人を支配するという構造のシステム。
  だから 経済的に豊かな都市というのは
  揺れやすい所にある場合が多い。
  ただ 東京の防御というのは日本の成り立ちにかかわってくるので
  日本が存続する限りは東京も存続するであろうという感じ。
  そいういう一応安全な所にいてくれた方が。
  まあ でも京都でもいいです。
Q ではこれからもふたを開けるために日本は揺れるわけですね?
A  揺れはエネルギーを放出するので
  定期的に起こらなければならない。

Q  直近の起こる重要なことがあれば教えてください。
A 地球の分裂が重要なことですが、この人が生きている間は
  完全な分離はない。
Q 少しづつ分かれていくのですか?
A 少しづつですね。ただ、多分ある地点までくると
  一気にくるのではないか。ただ まだ 我々にもわからない。
  我々が送り込んだ人の波動の高さとその反動で
  少しづつ分離が始まっていて、大分進んだことは進んだんですが
  まだ 一気に分離するには少し足りないし、
  まあ 多分これは止められないと思う。
Q その高い方というのは物質的ではなくなるんですか?
A そのまだ完全に非物質ではない。
  我々が最初に意図したものと大変近くなるのではないか。
  つまり我々はスープのような状態を意図していた。
  物質でもなく、非物質でもなく、中間の混ざり合った状態。 
  それは非常に新しいのでそこに創造の意志が吹き込まれて
  そこでどうなるかという実験だった。
Q 元の状態に戻すために重いいらないものをそぎ落とすみたいなこと?
A 結果的にはそうですね。
Q そうなると、目に見える状態でどんどん
  二極化が進んでいくということですね。
A しばらくは反動を分離できないので。
  結局個人の人生ではその単体では軽いものとして終わったとしても
  その反動で非常に重い人生が
  どこかに生まれるというような状況になっている。
  まあ 二極化が進んでいくと、軽い部分はどんどんそれだけで集まって、
  重い部分はまたそれだけで集まってということになる。
  認識はしずらくなるのではないか?
  二極化は進んでいるんだけど、一人一人の目から見ると
  たとえば完全に世界の波動は上がったとか、下がったとか、
  そういう一極の世界に見えるようになっていくのではないかな。
  ただ、未知数です。

Q Iさんは自分のことを今回でよくわかったと思います。
A  我々はそれを望んで今日ここに来る準備をしていた。
Q 今日Iさんがここに来ることはあなた方が手回ししたんですね。
A ちょうどいい感じだったんで。
  まあヘミシングや夢だと我々は接触は容易にはなるんですが 
  あれのいけないところはIさんが情報を取捨選択してしまうところ。
  なのでIさんの気に入らない部分はクリックアウトとかして 
  忘れてしまうので。
Q 今回この録音を聞いたらIさんも聞かざるを得ないでしょうから
  理解すると思いますよ。
A そうですね。だから Iさんがダウンロードを選んだというのは我々には
  とても喜ばしいこと。聞きたくなければCDだと紛失したりしかねないので。
  ダウンロードならデータはあるわけなので。
  今回のIさんの人格は大変扱いにくい。
Q それはIさんが選ぶんですか?
A  Iさんが選んで、多分全部起こることも選んで、
  一番楽しめる人格を選んでいるので
  喜怒哀楽も激しいし、こちらに食って掛かることも多いです。
  かといってそのIさんの要求を全部飲むわけにはいかない。
  言っていることの意味がわからないこともある。
Q そうでしょうね。地球の人間をやったことがなければ。
A なのでちょっとやりにくいので
  こういう状況で媒介になる人がいるというのは
  我々にとって非常にありがたい。やりやすいことですね。

Q 最後にIさんにメッセージをどうぞ。
A 今すぐに帰れとは言わないことにしているので
  約束を破ることは今回はやめてほしい。
  逃亡しないでほしい。
  我々はもうあきらめたので好きにやっていいので
  その逃げ隠れしない分にはある程度のサポートはやります。
  お金持ちになりたいとかそういうことはそちらでやっていただいたらいい。
  ただ 人間として体験したいことをすべてスムーズにできるように
  道が敷きますので、あまり疑わないで、もう少しおとなしくしてほしい。
Q  あなた方と接触はヘミシングとか夢とかタロットとか?
A  今までのやり方でも接触はできているけど
Q これからはもっとやりやすくなる?
A それはIさん次第。受け取りたくなければ。。
  なので出来れが定期的にこのような感じで
  我々が勝手にしゃべれる状況をつくっていただけるとありがたい。
  どうしてもヘミシングだとノイズも入りますし、Iさんの方に
  主導権があるので、聞きたくない情報だとすぐに逃げ出すので
  やはりあまり生鮮的ではない。
Q タロットは
A Iさんの解釈がかなり入るので。
  答えやすい質問や、。イエス ノーの質問だといいんですが。


ドロレスさんのセッションの本に地球の波動を上げるために
外からたくさん地球に来たというのは知っていましたが、
その後どうなったか気になっていたので、
今回の情報はなかなか貴重です。


QHHTセッション(実験としての地球 その1)

Iさんは過去世を見ている時に突然Iさんの中に入っている
宇宙の存在が出てきました。
ドロレスさんの本にも時々そういう存在が出てきて、
色々なことについて語っていました。
本に出てきた、地球の波動を上げるために
外から波動の高い魂をたくさん地球に転生させたことや
将来二つの地球に分かれていくことについてなど
Iさんに入っている宇宙の存在もとてもクールな感じで
語りました。

Iさんは過去世に行かずに現在の過去の場面をいくつか見ました。
小学校の時に何かが起こって宇宙船に連れて行かれました。

Iさんの意識の一部は常に宇宙船や別の次元、別の宇宙や
宇宙の委員会にいます。
宇宙の委員会は宇宙連合と呼ばれる所で、Iさんの星は主要メンバーで
他はシリウス、プレアデス、アルクトゥールス、オリオンなど。
Iさんの星は別の宇宙からミンタカを通ってきた。
ミンタカは別の宇宙からこちらに来る入り口
別の宇宙の星には名前は特にはない。

この辺でIさんの意識が潜在意識に変わる。
潜在意識はIさんの星の存在のようで、
色々と話し出しました。

この人は別の宇宙から代表者として来たのだが、それを忘れている。
というか忘れたかった。 地球が楽しくて帰りたくなくなった。
今のところはだだをこねている。
小学校の時に代表者が迎えに来たけど、
まだやることがあるので帰りたくないと言った。
常に委員会と接触を持つ。
委員会は宇宙連合のこと。創造の源。意識の吹き出し口がある。
ミンタカを中心に集まっている。

地球は実験の場だった。
Q なんのための実験?
A 創造の意思を持った人間。
Q 創造の意思が人間に入るとどうなるかという実験?
A 最初はそうだった。事情が変わった。
宇宙からたくさん集まりすぎて、違う勢力が入ってきた。
勢力争いが起こり、乗っ取りが起こった。
二極化したら、暴走した。

この宇宙のもう一極の反対勢力みたいなものが
二極化しているところに入り込んできて、、
大混乱になって、どうしようと思っているときに
この人が止める間もなく飛び込んで行った。
仕方がないのでサポートをつけた。

この人はバランスの回復のための先人を切ったような形になって、
地球に意図的に下りた私たちの仲間の最初の一人。
とても古い。 でも なぜかそういうことをすべて忘れようとした。
最初に下りたときは地球はまだ物質化されていなかった。
実験段階だったので物質化しようか考えているまだ防御ができていない時に
乗っ取られてしまった。
一生懸命戦ったのだが、結局負けて戻ってきて、また行くって言う。
あんまり深刻がっていない。
でも仲間は深刻だと思っている。
もう少し深刻になってほしくて、こちらの意思を反映したグループに
Iさんを置いた。
こちらとしたはもう人間をやめて帰ってきてもいいのだが、
それは約束だから。
この人は不満があると度々自殺しようとするが、自殺される探しにくくなるので
好きにやらしておこうと思っているのだけど、
本当はこの人は我々の仲間だから帰ってきてこっちの仕事をやってほしい。

この人は地球でやりたいと思っていることがある。
それはこちらの仕事ではない。
こちらにしてみたらどうでもいい。
今の人間の経済活動とか、豊かになるとか、成功するというのは
全然本筋とは違う。
人間の意図したところとは違う。
我々はそれを除いていこうと思って、人間を乗っ取られる前の
元の創造の意思の姿に戻そうと思っている。
だから 経済活動とそういうものは地球上から一掃したい。
けど いきなり急激にやるとバランスが崩れる。

ヘミシングなんかのフォーカス世界 
あれも人間が勝手に作っちゃった。
フォーカスの27とか」21とか 
人間が勝手にステーションとして作った。
そこに都合がいいもんだから、たくさんいろんなところから
乗り入れるようになってしまったんだけど、
我々はそれはあまり良くないと思っている。
良くない存在がそこにいることもあるし、単純に飽和してしまったといえる。
地球が最初に設定したキャパシティがあって、それを超えそうになっている。
だから今混乱状態なので、その辺もやめてほしい。
ヘミシングのフォーカス構造というのを全部一回元に戻したいんだけど、
もう成立してしまっているから、
そこで循環してしまっているバランスがある。

輪廻とかそういうのも我々は考えていなかった。
乗っ取りが起こる前は人間は寿命とかそういう感じのものではなかった。
でもだんだん自分たちで閉じてしまって、
我々とのコンタクトもあまりとれないようになって、
入り込んだものも出て行かないし、
フォーカス世界が地球をぐるぐる取り巻いていて、
ちょっと困っている。
いきなりぶっ壊して地球自体が壊れても困る。

実験の場はどこにでもできるのではなく、
我々はかなり意図があって、ちょうどいいポイントに地球を作っているので
壊れちゃうと同じものを一から作れない。
場を作るにはすごく調整しないといけない。
タイミングも宇宙の時間でめぐってくるとはいかない。
ちょうどタイミングの時にちょうどいい場所と、
素材があってできたのが地球。

太陽系も地球の存続のために完全にバランスを整えてつくられた、
このバランスが崩れるとそれは地球だけのことではなく、
太陽系全体のバランスが壊れてしまって、
そうすると銀河とか、この宇宙全部がというわけではないが、
太陽の所属している恒星系全体がゆがむぐらいにはなる。
その我々の所属する恒星系も大半はそこに存在しているので
ちょっとそれはまずい。

この人が連合と呼んでいるものはこの実験グループ。
地球に手を出して作ってどうしようかなと思っている我々のことなんだけど、
この人が認識しているような地球と人間の未来を思って
よりよくしていこうとかそういうことを考えているわけではない。
我々は地球が実験の場だったから、
この実験が元の形で存続するということを目指している。
そのためなら、あまりいいことではないかもしれないけど、
アトランティスとかあの辺りで我々が起こしたように
一度文明を一掃するとか、
そいういうことも我々はやるので、必ずしも、
我々がネガティブでないからといって
破滅を引き起こさないというわけではない。

この人はロマンというか我々のことをなんかいい人間のようなイメージで
捉えたがるところがあるのでサポートしてくれとか、言われるんだけど、
我々としては知らんっていう感じ。我々の興味のあるところではない。
ただ、この人は抑圧があって、影響力になってはいけないとか、
自分の力を全部発揮すると良くないと思っている。
未来透視とか、お金を出現させるパワーのある人物になるということを
この人が望めばいくらでもそんなことはどうでもいいことなので
いくらでもできるはず。
というのも物質のことなので、物質的なレベルのことは
こちらに戻ってくればいくらでもできるので、
できるはずなんだけど、やろうと思っていない。

我々はそれを教えようと思えば教えられるし、今までも教えてきたんだけど、
この人は人間の欲とかを楽しんでいるから、ほっといてくれとか言って、
言うこと聞かない。
お金が欲しいといって株式投資とかやったり、勝ったり、負けたり、している。
我々としては何をしているのかよくわからない。
やろうとしたらなんでもできるのに、この人は我々にはわからない理由で
まだ やらないでおこうと思っているだけで
どこまでお金を作るか、人間に影響を与えるところに
行くのか行かないのかというのは我々にはわからない。
それはこの人が自分で決めること。

今話している人は潜在意識さん、ガイドさんですか?

ガイドといのもこの人が作り出したというか、いるといえばいる
我々も接触はしているけど、この人は我々のことはガイドと認識していない。
自分で全部知っているのでそれをガイドという形で認識しやすいから、
また、楽しいからやっているんだろうと思う。
外宇宙とのつながりという点でいえば我々がこの人の唯一のつながりなので
そういう意味ではこの人の唯一のガイド。
でも、この人は何か違うところ、キリスト教の世界とか
何か違う所属のところのものと接触して楽しんでいるところがあって、
我々の管轄外なので、それは誰といわれるとよくわからないんだけど、
まあ 天使と思うなら、天使なんじゃないか。
ただ、それは天使にしろなんにしろ、我々とは関係のないものなので、
結局人間の世界観のところで成立しているものは人間の作ったもので
ちょっと我々とは違う。







龍の絵を描く人(QHHTセッション)

先日素敵な龍の絵を描くクライアントさんがいらっしゃいました。
あまりに素敵な絵なので是非ブログで紹介したいと思います。

絵龍の
これは彼女が初めて書いた絵です。
画材は色鉛筆。
白と緑の柱は滝だそうです。
1竜の絵
翼を持った龍で、長いまつげがかわいい。
でも髭もじゃ。
球をもって飛んでいます。
なんでもユニクロで絵を出したらTシャツにしてくれるそうで、
注文しました。

許可をいただいたのでRさんのセッションの一部を掲載します。

Rさんは記憶喪失の女の人の人生と
通り魔に首を絞められ、でも途中で放してくれて助かったごく普通の人生、
中世のヨーロッパで建築設計士で仕事には恵まれたけど
家庭的にはちょっと不幸な人生の三つの過去世を見ました。

潜在意識への質問の一部

Q  今 取り除くべきコードはありますか? 
A  自然にとれていく。
Q  身体のどこかに取り除くべき記憶がありますか?
A  取り除かなくてもいい。
Q  もっとバランスがとれるようになるには?
A  自分の体の中にいることをもっと意識する。
Q  もっと健康になるには?
A  健康になりたいと思えば自ずとなる。
Q  もっと幸せになるには?
A   やりたいことをやりなさい。
Q  もっと豊かになるには?
A  頭を使いなさい。
Q  もっと自分自身に気付くためにはどうすればいいか?
A  もっと我々の声に耳をかたむけて。
Q    どうやって?
A  心穏やかな時間を作る。
Q  今 自分自身にもっと何をすればいいでしょうか?
A  自分と向き合う時間を作る。もっと自分に自信を持っていく。
   そうすることによってエネルギーフィールドがどんどん広がって、
   影響力も出てくる。 
   そうすると行動もそれなりに制御しないといけないし。
   早く行きなさい。 早くやりなさい。 今はしゃがんで待っている。
Q  Rさんのここでの目的は?
A   遊ぶ。 遊びから学ぶ。
Q  その道を進んでいますか?
A  ちょっと頭堅いね。楽しいっていう感情。もっと純粋におこる
   ワクワクする気持ち。 自分がそう思うことで
   回りがより共鳴することを忘れないでくださいって。
   そうすると物事が早く進むよ。 理屈じゃないよ。
Q  前進するのを阻んでいる障害は何ですか?
A  なんていえばいいかな。 躊躇しているから転んだリする。
   まず 足を上げて一歩進むっていうシンプルなこと。
   あんまり回りを気にしないで。
Rさん でも 生活していかないといけないでしょ?
     この人たちはそういうの気にならないみたい。
     何が心配なのかわからないって。
(Rさんの意識と潜在意識が両方出てきます。)

Q   自分からガイドへの感謝の気持ちを引き出したい?
   感謝の気持ちがあまりないのはなぜ?
A  悲しい思いをさせたからじゃないかな。 
   神も仏もないっていう風に思っちゃったんじゃないかな?
Q  過去世で?
A  過去世で。 全部捨てちゃって。 そっからなんじゃないかな?
Q  もっと感謝の気持ちを彼女は引き出したいのですが?
A  出てくるよ。
Q  もっと龍を上手に受け取りたい。 彼女にとって龍はなに?
A   そのものって言っているけど。 えーっ。。
Q  彼女が龍だったんですかね?
A  うん。 それでいいよって。
Q  過去世が龍?
A   そう?
Q  潜在意識さんも龍ですか?
A  それでもいいよって言っているよ。(爆笑)
Q  地球に来る前にマルディックにいた。そこでの役割など思いだしたい。
A  責任感。 最終的になくなってしまったので、責任感が果たせなかった。
   一つ一つは楽しい思い出がいっぱいあるんだけど、
   悲しみで消されちゃっている。
Q  その時の友達が夢を通して会いに来てくれている?
A   うんうん。
Q  一つ前の過去世で戦争に行って何十年も捕らえられて、
   その後ギロチンで死んだ。なぜそんな人生を送った?
A  それは喜びを学ぶためだよ。
   喜びを学ぶために両極端の悲しみっていうのを
   学ばないといけなかったんだよ。 
      本当の意味での喜び。 
   そんだけ苦しまないとほんとの笑顔がでないという
      ところを学びたかった。
   それは自分で決めた。 でも それも幻想だよ。 そう思って。
Q  それはギロチンの前の過去世と関係ある?
A  それもかねて一緒にやっちゃった。
   あなたは悪くないけど憎しみを買っちゃった。 
      そこで一緒に解消できたと思うよ。
Q  実際それで喜びを学んだんですか?
A  それはこれから色々作るんでしょ。 何か。(笑)
   それは本来の喜びに変換されていくんじゃないかな。 
   龍と一緒に。 龍の助けを借りてやると思うよ。
   うん。 そうだね。
   笑顔がどれだけ大切かもっと考えてみて。
   幻想だからね。
   なんか知らないけどみんな抱え込んでいるよ。 なんでかな
   全部なかったことにして一歩進めがいいんじゃないの。
   大丈夫、大丈夫 一緒に行こうって。(笑)
Q  彼女はこれからも龍の絵をどんどん描いていくんでしょ?
A  うん。 願ってもないって。
Q  最後に彼女へのメッセージありますか?
A  鼻歌を歌いながらやる。 それくらい軽い感じがいいじゃないですか。
   そんなに深刻にとらえないで。

セッション中、潜在意識がそのまま答えたり、彼女が聞いて伝えたりと
いう感じでした。

セッション後、感想も送ってくれました。

龍が出て来てからというもの、ガイドとつながり易くなる上に、
これまでの自分を客観的に見ると希薄な存在にみえるのです。
でも今は、龍のエネルギーがグイグイ入ってきているから、
ちょいエネルギッシュ💪😤
あの時は、何であんなに戸惑っていたんだろー。
そんな気分の今日この頃です。


QHHTセッション (光の方へ)

KさんのQHHTセッションに出てきた過去世はとってもユニークでした。
Kさんの許可があったので書かせていただきます。

一つ目は日本の神話に出てくるようなみずらの髪型の男性です。
黄金の社のような家に住んでいて、中は光っていて、まぶしすぎるので
何があるかよく見えないぐらいでした。
食事の場面に行ってもらうと、椅子とかには座らず
お皿に白い杏仁豆腐みたいなものを
スプーンですくって立ったまま食べています。

次の場面は丸い窓のようなところから青空が見える。
それはポータルのようなもので、彼は宙に浮いている。
そこを通ると別の場所に行けるそうなので、行ってもらおうとすると
彼はポータルを閉じてしまい、光の中にいました。

次の場面は平和な里山の農村風景。
それを彼は浮かびながら、遠目でただ見ています。

この人生を振り返って、Kさんは何もせずにただ見ているというのは
若干今の人生と似ているという印象でした。

二つ目の過去世は中世のヨーロッパの貧しい少年。
路地の小さな家にお母さんのような女性と住んでいます。
次の場面では広場に大砲があるのを見ますが、
すぐに、煙で真っ暗になり、彼は瓦礫に埋もれています。
彼は瓦礫の下から助け出され、
包帯でぐるぐる巻きになって教会で座っています。
回りには修道女さんとか他の怪我した人たちがいます。
その後、生きるために盗賊団に入り。50歳ぐらいで病気で死にました。

その人生を振り返って、「積極的に悪いことをしたわけではなく、
仕方がなかった。でも一生懸命生きた。」という印象でした。

三つ目の過去世はなんとカラスでした。
富士山が見える雲の上にいて、そこから下へ降りて行くと
茶色い細い足が見えました。
まるで鳥の足のよう。カラスになっていました。
町はなく自然しかない風景でした。
それなりに楽しい。その後メスのカラスと出会い、子供もできて、
毎日楽しく生きています。
好きにしていい人生。なんの責任もなく、自由、飛んでるだけで楽しい。
太陽にありがとうって言ったり。とってもいい人生。
最後は眠るようにことっと死んで森に、葉っぱに還るという感じ。

潜在意識(ガイドさんやハイヤーセルフ、守護霊のような存在)への
質問では最初あまり答えてくれなかったのですが、途中から
おじさんのような話し方の存在が出てくれました。
以下プライベートな質問は省いています。

手放すべきカルマや破棄すべき契約、オーラフィールドの漏れているところ、
バランスがとれるようになるなどの質問すべてに
「多少ある。それをなくすのは難しい。サポートはするけど。
それらの課題ははいこれって言ってすぐ解決はしない」

Q もっと健康になるのは?
A 今のまま大丈夫。
Q もっと幸せになるのは?
A そんなん大丈夫。
Q もっと豊かになるのは?
A 大丈夫。なんとかなる。
Q もっと自分自身に気付くためには?
A 人の話をよく聞く。
Q 自分自身にもっとしてあげられることは?
A 十分やっているから。 これ以上するのは難しい。
Q より目的の方向に進むには何ができる?
A  光の方を向いてやるだけ。
Q ここでの目的は?
A それ。光の方を向いてやる。
  まあまあ進んでいる。これ以上は難しい。

Q 最初の過去世を見せた理由は?
A あれをめざす。 あの男の人は人間ではない。食べる必要もなかった。
  光の方へ地域全体をひっぱっていき、見守る存在だった。

Q 二番目の過去世は?
A  人として生きるのは大変なんだよ。
  人としての過去世は少ない。

Q 三番目の過去世は?
A  いいよね。 最後までまっとうして、
  まっとうな人生を生きるのはいい。
  お嫁さんもかわいかったし、卵もかわいかった。
  そしてことっといく。そういう人生も見せたかった。
  人間は生きるのは大変。

Q 以前に浄霊をしてもらったときに「ものすごい火が見えて喉がとても渇く。
  そういう先祖に心当たりはないか?」と言われたことがある
     その火は何か?
A この人に限らず、世界中の火の禍を表している。
Q ではそういう先祖がいるとか、供養しないといけないとかないですか?
A いるかもしれないけど、そういうことはしなくても大丈夫。
  Kさんがわかればいい。

Q 私のハイヤーセルフはどんな方か? 
     以前菩薩さまか観音さまのビジョンを見たがその方か?
A  そのビジョンはハイヤーセルフではなく、サポートしている存在。
  ハイヤーセルフは今出ている。
    (この段階頃では潜在意識とご本人と入れ替わって出ているので
     口調が変わったりしています。)

Q  大本教やキリスト教でいう最後の審判は本当にくるのかどうか?
A  それは来る。 そんなに先ではない。
  みんなが思うように瞬間ではない。 
  10年から20年のスパンをかけてふわーっとくる。 
Q それって天変地異?
A  ちょっとは
Q  戦争も?
A それはもっとちょっと。
  天変地異といっても、天明の飢饉や享保の飢饉ほどではない。
  みんなが最後の審判かってわかる。
Q では長い間みんな苦しむのですね?
A 苦しくはないと思う。 もう目指す方がわかっている。
  つらい修行ではない。希望に向かっていくから。
  最後の審判のイメージが違う。
  ただ 世の中の仕組みは変わっていく。
  回りの人を助ける必要がある。助けてあげるのはいいこと
  そうやってみんなで手をつないで一緒に行く。
  大丈夫。大丈夫って言い合う。 本当に大丈夫だから。 
Q  最後の審判と近年ネットで言われるアセンションとは同一のことですか?
A  ほぼ一緒。
Q 世の中のしくみが変わって、みんなの生き方や考え方が
     変わっていくということですか?
A  そうそう
Q 光の方向へみんな行くということですか?
A そうそう。 だから 行きたいけどわかっていない人には
     説明してあげないといけない。
  そうしたら、みんな あっそうかって行く。
Q それに対してKさんは何をすればいいか?
A  今までどおり。そこにいて助ければいい。
  変わったことをしなくてももうしくみには入っているから。
  いる場所でやるべきことをし、光の方を向いていればいい。
  大体の人はもうそうなっている。 
  引っ張る側の人はもう配置に着いている。
Q  もっと密接にわかりやすく、現実的に
    ハイヤーセルフさんとコミュニケーションを取りたい。
A 与えている。大丈夫。
Q もっとちょくちょく色々細かく教えてほしい。
A はいはい。
Q 19歳の時に大きく変化することが起こったがその意味は?
A そこらへんから軌道修正をしていかないと今に間に合わない。
     ぎりぎりのところ。
  大きな変化は起こるけど、必ずみんなが手をつなぐこと。 
  そうしたら、手を振り払う人はおそらくいない。 みんなわかるから。
    前はなかなか厳しかったけど、今はみんなわかるから。
  くじけないでみんなで手をつなぎにいく。前と同じではないすべては。
Q  最後にKさんにメッセージをお願いします。
A 明るく、楽しく、面白くいくように。
  いじけたり、くじけたりしない!

QHHTヒプノセッション(葦原さん登場!)

黎明の著者葦原さんの講演会や勉強会に行かれていたMさんが
ヒプノに来られました。
葦原さんは去年の秋に自動車事故でお亡くなりになりました。
以前同じように葦原さんと縁のある方が来られ、
セッションに彼のことが出るかなと思ったのですが
その時は出ませんでした。
今回Mさんの潜在意識(ガイドや守護霊のような存在)が出てきて
講演会や勉強会で葦原さんと縁作った人たちのサポートを
あちらの世界からしていると言われました。
ドロレスさんが亡くなったあとも同じようなことを言われていたと
海外のQHHTフォーラムに載っていました。
潜在意識は「今ここにもいるよ。笑っている」って(^_-)-☆

Mさんの最初の過去世は宇宙人で、爆発した星を見ていたり、
地球の誕生を見ている。
最初卵色から、青い色になり、ガスような状態から星となり、
地面が割れてマグマが出る。
そのガスの中に黒っぽい宇宙人がたくさん見える。
その後青い海となり、生物はいないけど植物はある。

二番目の過去世ではMさんはエジプトの女王。
ピラミッドの上の部分は白い。孤独。
洞窟の中に壁画のハヤブサの頭を持つ神ホルスを見ている。
ホルスと強いつながりを感じる。

三番目の過去世は砂漠に住むジプシーでダンサーの女性。
たくさんの子供たちを助けた。 人に愛され、感謝されて幸せだった。

潜在意識はとても個性的で面白い仙人みたいなおじいさんでした。
最初の過去世はMさんが宇宙人であるということを知らせるために見せた。
爆発した星はMさんがいた星。
Mさんはエネルギー体の宇宙人として地球の誕生を観察していた。
黒っぽい宇宙人はMさんとは違う星のネガティブな宇宙人。
二番目に出てきたエジプトの女王を見せたのは必要だから見せた。
その理由は言わないって。(-_-;)
三番目は幸せだったことを見せた。

Q 今世の目的は
A 光を与えること。その道を進んでいる。
Q ハイラカン・ババジに惹かれ、涙する理由は?
A 知っとる知っとる。 昔の師匠。 だから懐かしいんじゃ。
 縁があったんだ。知っているし、また会える。
  見とるぞ。ババジは。 大丈夫じゃ。
Q アンマもお好きだそうなのですが。
A アンマとも深い。 アンマもいい奴じゃ。とってもいい奴じゃ。
Q  このお二人と関係しているということは葦原さんとも関係がありますか?
A あるある。エジプトじゃ。 師匠じゃ。 彼女を陰で助けとったんじゃ。
  彼もいい奴じゃ。
Q なんで彼は自動車事故でお亡くなりになったのでしょう?
A 役目じゃ。 みんなを見守るためじゃ。
Q やっぱりね。
A 一人づつな。 すべての人じゃ。
Q 向こうへ行ったらいっぱい分身になれるのよね。
A そうじゃそうじゃ。 ここにも来とるぞ。
Q えーっ。やっぱり。
A おるおる。 笑っとるがな。ここで。
(爆笑) 
  良き縁じゃ。
Q では私も縁があるのですか?
A あるある。 あるぞ
Q Sさんも?
A そうそう 同じ仲間。 同じ宇宙人じゃ。同じ星じゃ。一緒じゃ。
  同じ星だから出会うんじゃ。
Q 葦原さんも?
A 彼は違う。
Q 彼も宇宙人?
A そうじゃ。 彼は偉大だじょ。いろんな星を回っとるんじゃ。
  古いじょ。 彼との縁は。 古くてのう。 笑けるじょ。(笑)
  くされ縁じゃ。 この先もずっと縁があるじょ。また会える。
Q 見えない存在としてこうしていらっしゃるしね。
A そうじゃそうじゃ。 常に見守っている。

Q リラックスしている時に手足や首など痙攣するのは憑依ですか?
A 憑依じゃ。
Q どうしたらこれが無くなるのですか?
A 無くならないのう。 敏感だから仕方がない。
  気にしなくていいんじゃ。
Q 憑依されていても大丈夫なのですか?
A  大丈夫じゃ。 彼女はそんなに弱くはないわ。
  強い 強い(爆笑) いずれ逃げていきようわ。
Q 憑依されていても気にしなくていいんですね?
A  そうそう。気にしてしまうところが彼女の弱いところじゃ。
  彼女は強いんじゃ。すごいエネルギーだ。(笑)
Q 結局根本原因は彼女が敏感であるということですね。
A そうじゃ。 宇宙人だから仕方がない。
  地球のレベルに合わしておるからな。
Q  波動を地球合わせて変えないといけないですね。  
A  そこがへたくそなんじゃのう。 彼女は(爆笑)
  地球人になればいいんじゃ。
Q だから 小さい時から家族や回りと合わなかったの。
A  仕方がないの。宇宙人だから。
Q 宇宙由来の人はみんなそうなの?
A だから 見ててかわいそうなんじゃ。
Q 子供の時は苦労しますよね。
A そうじゃ。 そうじゃ。
Q でも 大人になって、そういう人と出会うと、
  そのままの自分がだせますよね。
A そうじゃそうじゃ。 大丈夫じゃ。気にするな。どうもない。
Q 喉のつまりがあるのですがそれはどうしてでしょう?
A  なんでじゃろうな? わしもわからんのじゃ。
  なんで首がつまるんじゃ。
Q それは憑依ではないですね?
A  これは違う。本人の問題じゃ。
  エネルギーじゃないかな? 調整できるようになったら治る。
Q エネルギーの調整を彼女はどうすればいいのでしょう?
A  知っとるくせに。 彼女は知っとる。知っとる。
  でも自分でしようとしないんじゃ。
Q ちょっとぐらいヒントを?
A  やっぱり自然じゃ。 みどりじゃ。 解放するんじゃ。
  ありのままの自分を。ただそこに行けばいいんじゃ。
  みどりじゃ。 みどり。それを定期的にしたらいいんじゃ。
Q 彼女はアロマも使ってますが。
A  アロマはエネルギーはあるが生きとらんじゃろ。 
  生きているみどりがいい。
  知っとるくせに。 なぜせんのじゃろう?
Q もっと軽く生き生きと生きていくにはどうしたらいいのでしょう?
A  もうなっとるじゃろ。
Q 自分ではなっていないと思っていますが。
A 思い込みじゃ。 ばかじゃの。 なんもわかっとらんな。自分のことは。
Q 自然の中に行ったらイキイキしますよね。
A そうじゃ。自然じゃ。 自然が大事なんじゃ。
  それなくしたは生きてはいけぬ。
Q どうすれば、もっと本音で語れる仲間、友人が出来ますか?
A そこらへんにおるおる。 これからはもっと出会っていくいく。
Q 同じ星の人たちとか。
A そうじゃ。仲間じゃ。その辺におる。 なぜ気付かん。
  宇宙人仲間じゃ。
Q 苦手なタイプの人がいて嫌われるのはどうしたらいいか
A (爆笑)だって仕方がない。宇宙人だから。波動が違うんじゃ。
  ないものを持っとるとな人はねたむんじゃ。 仕方がないのー。
  だって持っているものだから。それを消すわけにはいかんじゃろ。
Q 知っているような顔をしないで相手に合わせて合わせていけばいい?
A しなくていい。しなくていい。 したら余計こじれるわ。
  こじれるこじれる。 私は宇宙人ですって言えばいい。(爆笑)
Q もっと自分を出したらいいのかな?
A  出せばいいんじゃ。なに出し惜しみしているんじゃ。
  イライラするわ。
Q ちっちゃい頃から出していじめられたので、出すのが怖いんですよ。
A わかるけどのう。もういいじゃろう。
Q もう出す時期ですかね。
A 大丈夫じゃ。わしゃあもう帰る!
Q え! ちょっと待って! まだまだ 待って。
  聴く側に回るんですが。。
  え 帰っちゃった? もしもし!
A わははは! なんじゃなんじゃ
Q いつも聞く側に回るんですが、もっと自分のことを聞いてほしいのですが。
A (笑) テレパシーを使えばいい。 だれか聞いてくれとるわ。
  なんも言葉にしなくてもだれか聞いとるんじゃ。筒抜けじゃよ。
  考えなんか丸見えじゃ。みんな見とるじょ。
Q ネガティブな考えを持っていてもすぐわかる?
A  そうじゃそうじゃ 暗闇になってしまうがな。この宇宙が。
   どうしてくれるんじゃ。
Q  もっと光をですね。
A  話したかったら宇宙に向かって話したらいい。(爆笑)
Q あなたとつながるにはどうしたらいいですか?
A わしはいつでもおるじょ。
Q 話しかけたら出る?
A 出る出る出るじょ。私はなおしゃべりでの。
  もっとおとなしくせいって言われているんじゃ。上の方から。
  すまんの こんなんで
Q とっても楽しいですよ。
  ところでボディスキャンをしてどこか問題の点を教えてくださいますか?
A 頭じゃ。 第七チャクラが開きすぎているんじゃ。
  開きすぎてなんでもかんでも吸いよるからな。
  それでしんどくなっているわ。
Q 潜在意識さんそれをもう少し閉じていただけませんか?
A そうじゃな。 
Q ヒーリングしてください。
A それはわしの責任じゃ。
Q 今そして彼女が寝ている時などにしてください。
A  わかりました。
Q 他にありますか?
A いまんとこは大丈夫じゃ。
Q 最後に彼女にメッセージをください。
A メッセージか。 いつも聞いとるがな。わしのことは。
Q どういう形で?
A いつも夢で怒っとるがな。知っとるくせに。
  届いとるぞ。聞いとるぞ彼女は。 それで十分じゃ。
Q でも時々彼女が聞いたら答えてあげてね。
A わかっとる わかっとる。
Q 今日は色々と教えてくれてありがとうございました。
A こちらことじゃ。ありがとの。
Q これからもお世話をしてください!
A おほほほ! 

まあ 楽しい潜在意識さんが出てきてくれました。
Mさんはとってびっくりするような情報がいっぱいで
喜んでいらっしゃいました。
とてもすっきりしてお帰りになり、
なんだか最初来られた時の表情とすっかり変わっていました。

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